研究者
J-GLOBAL ID:200901080733244919   更新日: 2018年05月02日

大串 哲朗

オオグシ テツロウ | Ogushi Tetsuro
所属機関・部署:
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (4件): 動作解析 ,  運動能力 ,  3-D ,  問歇運動
論文 (13件):
  • 金本めぐみ、大串哲朗. <研究ノート>大学生の食習慣の実態について:上智大学生の実態調査. 上智大学体育. 2012. 45. 25-34
  • 大串哲朗、尾崎宏樹、佐久間馨、丸山剛生. パッティング動作におけるアドレス、インパクト時のパターフェースアングルに関する一考察. 上智大学体育. 2008. 41. 45-52
  • 白土男女幸 , 寺田佳代 , 野田耕 , 島健 , 金本めぐみ , 師岡文男 , 鈴木守 , 美馬美千代 , 佐藤浩司 , 大串哲朗. 上智大学新入生の体格と体力 -28年間のまとめ-. 上智大学体育. 2005. 38. 11-21
  • 佐久間馨、大串哲朗、唐木大輔 丸山 剛生. 合理的なゴルフスイングに関する一考察 : (その1)インパクトエリアにおけるクラブの動きについて. 上智大学体育. 2005. 38. 23-31
  • 大串哲朗. 授業研究「ゴルフ」. 上智大学体育 . 1998. 31. 27-42
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MISC (8件):
  • 大串哲朗. 暑熱下の大会における生体負担度に関する調査研究. 日本体育協会スポーツ医・科学研究報告. 1995. 19. 221-228
  • 大串哲朗. 女子サッカー選手の体力について. サッカー医・科学研究 : サッカー医・科学研究会報告書. 1994. 14. 93-98
  • 大串哲朗. サッカーにおけるフィールドテストの検討. 日本体育協会スポーツ医・科学研究報告. 1993. 16. 89-100
  • 大串哲朗. フィールドにおけるAT測定とATトレーニング. 日本体育協会スポーツ医・科学研究報告. 1992. 15
  • 大串哲朗. 血中乳酸濃度からみた一流サッカー選手の体力特性. 日本体育協会スポーツ医・科学研究報告. 1991. 14
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書籍 (5件):
  • Science and football : proceedings of the First World Congress of Science and Football, Liverpool, 13-17th April 1987「Analysis of The Goalkeeper's Diving Motion」
    E. & F. N. SPON 1988 ISBN:0419143602
  • サッカーゲーム中の移動における生体負担度について
    1993
  • サッカーゲーム中の運動強度
    1993
  • 『スポーツ文化の現在(いま)』(講座現代文化としてのスポーツ, [1])「Jリーグ構想とJリーガー」
    道和書院 2000 ISBN:4810510611
  • Science and football IV「Application of an analysis system evaluating intermittent activity during a soccer match」
    Routledge 2002 ISBN:0415241510
講演・口頭発表等 (3件):
  • インサイドキックのインパクトの違いによるボール挙動への影響
    (第4回日本フットボール学会大会 2006)
  • 少年サッカー選手におけるメディカルチェックの検討
    (第4回日本フットボール学会大会 2006)
  • 少年サッカー選手におけるメディカルチェックの検討(第2報)
    (第5回日本フットボール学会大会 2008)
学位 (1件):
  • 体育学士 (東京教育大学)
経歴 (1件):
  • 上智大学 文学部保健体育研究室 教授
所属学会 (3件):
日本スポーツ方法学会 ,  日本体育学会 ,  日本フットボール学会
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