研究者
J-GLOBAL ID:200901080936182706   更新日: 2020年08月31日

景浦 宏

カゲウラ ヒロシ | Kageura Hiroshi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 発生生物学
研究キーワード (10件): 原型 ,  パターン ,  紋様形成 ,  翅 ,  蝶 ,  初期胚 ,  背決定 ,  背腹軸 ,  アフリカツメガエル ,  両生類
論文 (20件):
  • 古賀 正明, 高尾 宏一, 景浦 宏. The high therapeutic effect of thiabendazole on chytridiomycosis in Xenopus laevis. 福岡大学理学部集報. 2016. 46. 2. 85-87
  • 景浦宏, 矢田脩. アラスカのヒョウモンチョウ類. 昆虫と自然. 2005. 40. 9. 9-11
  • 景浦宏, 矢田脩. アラスカに舞う日本の高山蝶の兄弟達. 昆虫と自然. 2005. 40. 9. 9-11
  • 景浦宏. アカシジミとミナミアカシジミの人工採卵. 昆虫と自然. 2002. 37. 4. 42-45
  • 景浦宏. 北米西部の美蝶(2). 昆虫と自然. 2000. 35. 5. 31-36
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MISC (2件):
  • 景浦 宏, 古賀 正明. 背軸の形成と機能発現機構の解析. Research. 2017. 22. 4. 59-60
  • 景浦 宏, 上原 明, 古賀 正明. 神経・筋肉系応答における細胞シグナルの研究. Reserch. 2014. 19
書籍 (2件):
  • 両生類の発生生物学,第8章,卵のモザイク性と調節性(卵表層の回転と背の決定)
    北海道大学図書刊行会 1998
  • 細胞コミュニティの形成、第3章 細胞系譜を決めるもの、2 カエルの場合
    丸善株式会社 1989
講演・口頭発表等 (7件):
  • ガラス板刺入アフリカツメガエル胚における体節形成制御遺伝子の発現パターン
    (日本動物学会九州支部(第72 回) 九州沖縄植物学会(第69 回) 日本生態学会九州地区会(第64 回) 合同長崎大会 2019)
  • アフリカツメガエル原腸胚へのガラス板刺入による体節形成阻害
    (日本動物学会九州支部(第 71回)九州沖縄植物学会(第 68回)日本生態学会九州地区会(第63回)三学会合同宮崎大会2018 2018)
  • The high therapeutic effect of thiabendazole on chytridiomycosis in Xenopus laevis
    (第22回国際動物学会 第87回日本動物学会 合同大会 2016)
  • アフリカツメガエル右半胚における対称発現遺伝子の時空間的発現調節
    (第68回日本動物学会九州支部大会 2015)
  • アフリカツメガエル右半胚の調節的発生における割球運命の変更と対称的遺伝子発現
    (日本動物学会第82回大会 2011)
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学歴 (2件):
  • - 1985 九州大学 理学研究科 生物
  • - 1978 山形大学 理学部 生物
学位 (1件):
  • 理学博士
所属学会 (2件):
日本動物学会 ,  日本発生学会
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