研究者
J-GLOBAL ID:200901080978922084   更新日: 2019年09月25日

藤井 亮太

フジイ リョウタ | FUJII Ryota
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究キーワード (1件): 産婦人科学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 1999 - 排卵とサイトカインに関する研究
  • 排卵機構の局所調節因子に関する基礎的研究 イエテボリ大学 産婦人科(スウエーデン) H13.10.1~H15.9.30
  • 排卵機構の局所調節因子に関する基礎的研究 イエテボリ大学 産婦人科(スウエーデン) H13.10.1~H15.9.30
論文 (23件):
  • Y.Oka, M.Rahman, C.Sasakura, T.Waseda, Y.Watanabe, R.Fujii, S.Makinoda. Prenatal diagnosis of fetal respiratory function: evaluation of fetal lung maturity using lung-to-liver signal intensity ratio at magnetic resonance imaging. Prenatal diagnosis. 2014. 34:1289-1294
  • M.Rahman, T.Sasagawa, R.Fujii, H.Tomizawa, S.Makinoda. Intimate partner violence and unintended pregnancy among Bangladeshi women. Journal of interpersonal violence. 2012. 27:2999-3015
  • 高木弘明, 藤井亮太, 牧野田 知. パルボウイルス(伝染性紅斑). 産科と婦人科. 2010. 77増刊号:107-111
  • 高木弘明, 藤田智子, 岡 康子, 早稲田智夫, 富澤英樹, 藤井亮太, 笹川寿之, 牧野田 知. 子宮内膜症に対するジェノゲスト使用経験の検討. 日本エンドメトリオーシス学会会誌. 2010. 31:180-183
  • 藤田智子, 藤井亮太, 牧野田 知. 【若年女性の月経異常を診る】[遅発月経・原発無月経 原発無月経の治療. 臨床婦人科産科. 2009. 63:1033-1037
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MISC (20件):
  • 富澤英樹, 井上弘一, 藤井亮太, 井浦俊彦, 牧野田知. 子宮内膜症術後のGnRHアゴニスト療法の検討. エンドメトリオージス研会誌. 2006. 27. 97-99
  • 藤井亮太, 牧野田知. 【PCOS 新たな視点】[PCOSの長期予後 新たな問題点 3]悪性腫瘍-特に子宮体癌. 臨婦産. 2006. 60. 1197-1199
  • P.Dahm-Kahler, C.Lofman, R.Fujii, M.Axelsson, P.O.Janson, M.Brannstrom. An intravital microscopy method permitting continuous long-term observations of ovulation in vivo in the rabbit. 2006. 21. 624-631
  • 富澤英樹, 松澤さつき, 大島恵二, 藤井亮太, 井浦俊彦, 牧野田知. 重症高脂血症合併妊娠の一例. 日産婦栄代誌. 2006. 12. 22-23
  • 篠倉千早, 広崎奈津子, 松澤さつき, 早稲田智夫, 藤井亮太, 井浦俊彦, 牧野田 知. 腎移植後女性における妊孕性に関する臨床的検討. 日産婦栄代誌. 2005. 11. 83-84
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書籍 (5件):
  • 尿失禁
    先端医学社 2000
  • 内性器の奇形・位置異常, 新女性医学大系17性の分化とその異常 (藤本征一郎担当編)
    中山書店 2002
  • 内性器の奇形・位置異常
    中山書店 2002
  • 閉経後10年の患者です.がん検診希望で来院しました.性器出血はなく、子宮内膜は3mmですが、内膜細胞診も施行するべきでしょうか.対処の実際について教えて下さい.
    医学書院 2012
  • 不妊症(下)子宮移植-年内にも母娘間で実施
    北国新聞社編集局 2012
講演・口頭発表等 (75件):
  • 耐糖能異常合併妊娠と細菌性腟症、早産の検討
    (第67回日本産科婦人科学会)
  • The Usefulness of Granulocyte Colony-stimulating Factor in the Treatment of Luteinized Unruptured Follicle Induced by Ovulation Induction Therapy
    (第67回日本産科婦人科学会)
  • ヒト卵巣周期とGranulocyte colony-stimulating factor (G-CSF) との関連について
    (第19回日本受精着床学会 2001)
  • 腹腔鏡手術を施行した巨大卵巣腫瘍2症例についての検討
    (第2回産婦人科北陸内視鏡研究会 2001)
  • 体外受精・胚移植時における卵胞液中G-CSF濃度の比較
    (第49回日本産科婦人科学会北日本連合地方部会 2001)
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学歴 (3件):
  • - 1993 金沢医科大学 医学部 医学
  • - 1993 金沢医科大学 医学部 医学
  • - 1999 金沢医科大学
学位 (2件):
  • 博士(医学) (金沢医科大学)
  • 博士(医学)
委員歴 (2件):
  • 1999 - 日本生殖医学会 会員
  • 日本産科婦人科学会石川地方部会 理事
所属学会 (3件):
日本産科婦人科学会 ,  日本生殖医学会 ,  日本産科婦人科学会石川地方部会
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