研究者
J-GLOBAL ID:200901081483368990   更新日: 2020年06月18日

菅田 紀之

スガタ ノリユキ | Noriyuki Sugata
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 土木材料、施工、建設マネジメント
研究キーワード (1件): コンクリート
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 1988 - 1988 知識工学の構造設計への応用に関する基礎的研究
  • 1987 - 1987 知識工学の構造設計への応用に関する基礎的研究
論文 (65件):
  • 川村裕太, 菅田紀之, 山田浩貴. 高強度コンクリートの強度発現および収縮特性に及ぼす高炉スラグ微粉末および無水石こうの影響. コンクリート工学年次論文集. 2019. 41. 1. 89-94
  • 岡田雄樹, 菅田紀之. 破砕したホタテ貝殻と砕石を用いたポーラスコンクリートの骨材充填係数および圧縮強度について. コンクリート工学年次論文集. 2019. 41. 1. 1427-1432
  • 川村裕太, 菅田紀之, 小亀大佑. 高炉スラグ微粉末を用いた高強度コンクリートの強度発現および収縮特性に及ぼす無水石こうの影響. コンクリート工学年次論文集. 2018. 40. 1. 171-176
  • 小亀大佑, 菅田紀之, 川村裕太. 高炉スラグ微粉末を用いた高強度コンクリートの強度および収縮特性について. コンクリート工学年次論文集. 2018. 40. 1. 165-170
  • 坂内佳祐, 菅田紀之. 破砕したホタテ貝殻と砕石を用いたポーラスコンクリートの配合設計のための骨材充填係数の算定について. コンクリート工学年次論文集. 2017. 39. 1. 1495-1500
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MISC (13件):
  • 菅田紀之, 佐藤克俊, 鎌田健太郎. シリカフュームを用いた高強度コンクリートの初期材齢時における圧縮クリープ. コンクリート構造物のクリープおよび収縮による時間依存変形に関するシンポジウム論文集. 2001. 253-258
  • 菅田紀之, 松岡健一, 中野修, 森哲哉. 敷砂を緩衝材とするPC多主桁の弾性衝撃挙動. 第2回落石等による衝撃問題に関するシンポジウム講演論文集. 1993. 270-275
  • 中野修, 岸徳光, 菅田紀之, 三上隆, 安藤智啓. 緩衝構造の緩衝特性に関する数値解析的検討. 第2回落石等による衝撃問題に関するシンポジウム講演論文集. 1993. 13-16
  • 菅田紀之, 岸徳光, 松岡健一, 尾崎しのぶ. 複合合成棒の縦波動伝播挙動. 土木工学における非破壊評価シンポジウム講演論文集. 1991. 99-104
  • 松岡健一, 岸徳光, 菅田紀之, 能町純雄. 多重円筒体を伝播する弾性波の位相速度に及ぼす境界層の影響. 土木工学における非破壊評価シンポジウム講演論文集. 1991. 93-98
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講演・口頭発表等 (151件):
  • コンクリートの収縮試験におけるひずみ測定法および供試体寸法の影響
    (土木学会北海道支部(年次技術研究発表会) 2020)
  • 高炉スラグ微粉末を用いた高強度コンクリートの強度・収縮に及ぼす温度履歴の影響について
    (土木学会北海道支部(年次技術研究発表会) 2020)
  • フライアッシュを用いた高強度コンクリートの強度および収縮特性に及ぼす温度履歴の影響について
    (土木学会北海道支部(年次技術研究発表会) 2020)
  • 高強度コンクリートの強度発現および収縮特性に及ぼす高炉スラグ微粉末および無水石こうの影響
    (日本コンクリート工学会(コンクリート工学年次大会) 2019)
  • 破砕したホタテ貝殻と砕石を用いたポーラスコンクリートの骨材充填係数および圧縮強度について
    (日本コンクリート工学会(コンクリート工学年次大会) 2019)
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学位 (2件):
  • 博士(工学) (室蘭工業大学)
  • Doctor of Engineering (Muroran Institute of Technology)
所属学会 (3件):
プレストレストコンクリート工学会 ,  日本コンクリート工学会 ,  土木学会
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