研究者
J-GLOBAL ID:200901082939176823   更新日: 2019年11月25日

鈴木 岳海

スズキ タカミ | Suzuki Takami
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (4件): 認知科学 ,  応用人類学 ,  自然人類学 ,  文化人類学、民俗学
研究キーワード (1件): 映像人類学、祭り、感覚、映像アーカイブ、ライフストーリー、生活文化
論文 (10件):
  • 鈴木岳海. 映像学部学修ポートフォリオの作成と活用について:プロトタイピングの視点から. 立命館高等教育研究. 2017. 17. 47-59
  • 鈴木岳海. マップ映像『京都の剣鉾差し』について. 京都剣鉾のまつり調査報告書. 2014
  • 鈴木岳海. 地域文化のアーカイブ映像における映像制作の諸課題について. 立命館映像学. 2013. 6. 63-78
  • 目次護, 望月茂徳, 鈴木岳海. ケアとインタラクション:育児・介護現場におけるインタラクティブアート制作の試みについて. 情報処理学会 第150回HCI・第36回UBI合同研究発表会. 2012
  • 鈴木岳海. 感覚横断的映像教育手法としてのワークショップ開発に関する一考察-2007年から2010年にわたる映像学部学生を対象とした夏期ワークショップの事例から-. 立命館映像学. 2011. 4. 19-20
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講演・口頭発表等 (12件):
  • 通所介護事業所における黒電話型デバイスの実践
    (インタラクション2015、情報処理学会 2015)
  • Chronological study of a rite of passage "Eboshi-Gi" between 30 years
    (国際人類学会2014幕張 2014)
  • 30 years after(発表映像作品)
    (国際人類学会2014幕張「Filming "science ethnography" session」 2014)
  • ケアとインタラクション:育児・介護現場におけるインタラクティブアート制作の試みについて
    (情報処理学会 第150回HCI・第36回UBI合同研究発表会 2012)
  • 剣鉾データベース映像の課題について
    (京都の民俗文化総合活性化プロジェクト実行委員会 2012)
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Works (14件):
  • 記録映像:第三代将軍徳川家光による後水尾天皇への饗応を再現
    2016 -
  • 記録映像:平成26年祇園祭
    2014 -
  • 中堂寺六斎念仏 平成25年 壬生寺 盂蘭盆精霊送り火奉納
    2014 -
  • マップ映像『京都の剣鉾差し』
    2014 -
  • 特攻艇・震洋の元特攻隊員岩井忠熊・立命館大学名誉教授学徒出陣の体験を語る
    2013 -
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学歴 (1件):
  • - 2005 甲南大学大学院 応用社会学専攻
学位 (1件):
  • 博士(社会学) (甲南大学大学院)
経歴 (3件):
  • 2017/04/01 - 立命館大学映像学部・教授
  • 2010/04/01 - 2016/03/31 立命館大学映像学部・准教授
  • 2007/04 - 2010/03 立命館大学映像学部・任期制専任講師
所属学会 (3件):
日本生活学会 ,  日本映像学会 ,  日本文化人類学会
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