研究者
J-GLOBAL ID:200901083068271917   更新日: 2018年11月02日

田中真琴

Makoto TANAKA
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 臨床看護学
研究キーワード (4件): Quality of life ,  Inflammatory Bowel Disease ,  Self-management ,  看護
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2010 - 2011 炎症性腸疾患患者を対象とした患者主体の自己管理アプローチの開発と予備的介入研究
  • 2007 - 2009 炎症性腸疾患患者のQOL向上のための情報提供に関する研究
  • 2002 - 2004 炎症性腸疾患患者の食事摂取と栄養状態に関する研究
論文 (30件):
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MISC (4件):
  • 小坂志保, 田中真琴, 酒井智子, 数間恵子. 腎移植レシピエントへのパンフレットにみる情報提供の施設間差. 腎と透析. 2012. 72. 50-53
  • 田中 真琴. 成果を公表する 論文の書き方--知らしむべきは「思い」ではなく「事実」 (スマート看護研究実践ガイド) -- (看護研究実践ガイド). イー・ビー・ナーシング. 2011. 11. 0. 818-827
  • 田中 真琴. 成果を公表する 公表先の選定,投稿から公表まで--研究成果を社会に還元しよう (スマート看護研究実践ガイド) -- (看護研究実践ガイド). イー・ビー・ナーシング. 2011. 11. 0. 848-853
  • 田中真琴. 患者の病状悪化に関してバイタルサインとEarly Warning Scoreで“パッケージした”情報は、看護師と医師のコミュニケーションを円滑にした(翻訳). EB Nursing. 2007. 7. 4. 462-463
書籍 (4件):
  • 看護理論-看護理論20の理解と実践への応用 (看護学テキストNiCE)
    南江堂 2008 ISBN:4524247297
  • 潰瘍性大腸炎・クローン病の治療・生活まるごとガイド-アメリカ消化器病学会の指針に基づいた自己管理のポイント 正ししく知ってうまくつき
    メディカ出版 2011 ISBN:4840436819
  • スマート看護研究実践ガイド 2011年 11月号 [雑誌]
    中山書店 2011
  • 看護理論家の業績と理論評価
    医学書院 2015 ISBN:4260020854
学位 (1件):
  • 博士(保健学)
経歴 (5件):
  • 2006/04 - 2007/03 東京大学 医学(系)研究科(研究院) 助手
  • 2007/04 - 2012/03 東京大学 医学(系)研究科(研究院) 助教
  • 2012/04 - 2012/10 東京大学 特任助教
  • 2012/10 - 2014/03 東京大学 講師
  • 2014/09 - 現在 Mahidol University Visiting scholar
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