研究者
J-GLOBAL ID:200901083163082595   更新日: 2018年03月07日

中田 智惠海

ナカダ チエミ | Nakada Chiemi
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (2件): セルフヘルプグループ・セルフヘルプグループを支援する中間組織・地域福祉 ,  Self-Help Group/Self-Help Group Clearinghouse/Community Work
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2007 - 2009 近畿圏内のセルフヘルプグループを調査 セルフヘルプグループの現状把握
  • 2007 - 2009 Research on Self-Help Groups in Kinki Area to have an accurate grasp of present state
  • 2006 - セルフヘルプグループ支援のあり方の支援センターの活動からの分析(2)
  • 2005 - セルフヘルプグループ支援のあり方を支援センターの活動から分析
MISC (33件):
  • セルフヘルプグループ 京都・大阪. 2008
  • セルフヘルプグループ 滋賀・奈良・和歌山・兵庫. 2008
  • 精神障害者とセルフヘルプグループ. 精神障害とリハビリテーション. 2008. 12. 2. 28-33
  • セルフヘルプグループと医療専門職. 看護学雑誌. 2007. 71. 12
  • 当事者組織論. 大阪府社会福祉協議会大阪社会福祉研修センター『コミュニティソーシャルワーク技術論』. 2006
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書籍 (23件):
  • 『福祉とは何だろう』「当事者活動と社会福祉実践の展開とは」
    ミネルヴァ書房 2011 ISBN:9784623059256
  • セルフヘルプグループ 自己再生を志向する援助形態
    つむぎ出版 2009
  • 患者の声を医療に生かす
    医学書院 2006 ISBN:4260002295
  • (翻訳)口唇口蓋形成不全の研究
    かんと出版 2006
  • 社会福祉援助技術演習
    ミネルヴァ書房 2003
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講演・口頭発表等 (16件):
  • ピアサポートにおけるWeb研修の可能性と限界
    (特定疾患患者の自立支援体制の確立に関する研究 2011)
  • The Possibility and the Limitation of Web Training to Peer Supporters
    (Research on the Support System for Independence of rear disease patients 2011)
  • 致命的疾患の告知と週末認識をめぐって
    (特定疾患患者の自立支援体制の確立に関する研究報告会 2010)
  • セルフヘルプグループから学ぶセルフヘルプ支援センターの役割
    (日本社会福祉実践理論学会 第25回大会 2008)
  • Activities of Cleft Lip and/or Palate Association in the Kansai Area of Japan
    (4th International Cleft Lip and Palate Foudation Conference Estabourne UK 2006)
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Works (28件):
  • セルフヘルプグループ京都
    2012 - 2012
  • Self Help Groups in Kyoto
    2012 - 2012
  • 当事者活動応援指針
    2011 - 2011
  • Guideline to Activate Self Help Groups
    2011 - 2011
  • ひょうごのセルフヘルプグループ
    2010 - 2010
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学歴 (4件):
  • - 1987 関西大学 社会学研究科 社会福祉学
  • - 1987 関西大学
  • - 1967 神戸女学院大学 文学部 社会学科
  • - 1967 神戸女学院大学
学位 (2件):
  • 社会学士 (神戸女学院大学)
  • 博士(臨床教育学) (武庫川女子大学)
経歴 (1件):
  • 佛教大学 社会福祉学部 社会福祉学科 教授
所属学会 (4件):
日本社会福祉実践理論学会 ,  日本社会福祉学会 ,  日本地域福祉学会 ,  日本口蓋裂学会
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