研究者
J-GLOBAL ID:200901083208422120   更新日: 2020年01月10日

板垣 文彦

Fumihiko Itagaki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 実験心理学
研究キーワード (5件): ヒューマンエラー ,  乱数生成課題 ,  ワーキングメモリ ,  実験心理学 ,  心理学
論文 (24件):
  • 板垣文彦, 伊藤憲治. 乱数生成課題は青年期の精神年齢尺度になりうるか?. 電子情報通信学会技術報告書. 2017. 116. 529. 25-30
  • 板垣文彦, 伊藤憲治. 乱数生成課題:創造性の計測とワーキングメモリ. 第7,8回21世紀科学と人間シンポジュウム論文誌. 2016. 8. 9-14
  • 創造性と共感性の教育 -ワーキングメモリとの接点-. 亜細亜大学課程教育研究紀要. 2014. 2. 1-9
  • 個性値再考. 亜細亜大学課程教育研究紀要. 2013. 1. 13-17
  • 「外国語習得の基礎過程」. 『亜細亜大学学術文化紀要』. 2010. 17号. 1-20
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書籍 (12件):
  • こころの発達によりそう教育相談
    福村出版 2018
  • 心理学概説
    啓明出版 2014 ISBN:9784874480366
  • 『新しい心理学ゼミナール』
    福村出版 2008
  • 『教師をめざす人のための教育カウンセリング』
    日本文化科学社 2003
  • 『こころの科学』
    東洋経済新報社 2003
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講演・口頭発表等 (1件):
  • Individual Differences in “Pseudoneglect” estimated by random number generation
    (International Congress on Memory 5 in York (July 31 - August 5,2011, Poster Session No. 34, Friday, August 5th, 2011)
Works (14件):
  • The Relationship Between Systemizing-Empathizing and Random Number Generation
    Fumihiko ITAGAKI, Akio WAKABAYASHI 2016 -
  • 乱数生成課題:創造性の計測とワーキングメモリ
    伊藤憲治 2014 -
  • 乱数生成課題遂行における反応反復とステレオタイプ反応
    2013 -
  • ヒューマンエラーに関する情報処理資源と身体反応の要因分析
    2006 -
  • マークシートリーダーによる授業評価の集計手続きと結果の内容構成について
    共著者, 長浜尚史 1998 -
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学歴 (2件):
  • 1984 - 1988 日本大学大学院 心理学専攻
  • 1982 - 1984 日本大学大学院 心理学専攻
委員歴 (2件):
  • 2008/04/01 - 現在 Japan Society for Working Memory
  • 2008/04/01 - 現在 日本ワーキングメモリ学会 理事
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