研究者
J-GLOBAL ID:200901084359753648   更新日: 2020年01月10日

森 隆三郎

モリ リュウサブロウ | MORI Ryusaburo
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 眼科学
研究キーワード (1件): インドシアニングリーン蛍光眼底造影検査
論文 (15件):
  • 加齢黄斑変性の脈絡膜新生血管に対する光凝固のインドシアニングリーン蛍光造影の有用性. 日眼会誌. 2002. 106: 621-629
  • Mori R,Kelkar A,De Laey J.J. photodynamic therapy with Vertrporfin in Belgian patients with subfoveal choroidal Neovascularizarion secondary to age-related macular degeneration. Bull.Soc.belge Ophtalmol. 2006. 299. 57-64
  • ポリープ状脈絡膜血管症のレーザー光凝固後の経過. 日本眼科紀要. 2001. 52: 284-290
  • 加齢黄斑変性の中心商脈絡膜新生血管全体のレーザー光凝固の視力予後. 臨床眼科. 1999. 53: 1180-1184
  • Mori R, Tanaka K, Yuzawa M. Factors predicting 2-year treatment results of ranibizumab therapy for polypoidal choroidal vasculopathy in eyes with good baseline visual acuity. Medicine. 2018. 97. 25. e11188
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MISC (4件):
  • 森 隆三郎. 加齢黄斑変性への応用, OCTアンギオグラフィーのすべて. vol5 NO4:348-356, 2016. 眼科グラフィック. 2016. vol5 NO4. 348-356
  • 森 隆三郎. ポリープ状脈絡膜血管症. 硝子体・網膜病変の診かた 私はこう診る. 556,. . 眼科. 2015. 57. 546-557,
  • 森 隆三郎. 抗VEGF療法(眼科), 医学・医療のいまがわかるキーワード2014. Vol.249 No.5: 480, 2014. 週間医学のあゆみ. 2014. 249. 5. 480-480
  • 1.Mori R, Yuzawa M,Akaza E,Haruyama M. Treatment results at 1 year of ranibizumab therapy for polypoidal choroidal vasculopathy in eyes with good visual acuity. Jpn J Ophthalmol. 2013. 57. 365-371
書籍 (1件):
  • 身につく蛍光眼底造影検査手技と所見の読み方
    金原出版 2011
講演・口頭発表等 (7件):
  • 光線力学療法後にみられる出血に影響する要因
    (第110回日本眼科学会総会,大阪 2006)
  • :加齢黄斑変性に対する最近の治療(光線力学療法を中心に)(シンポジウム),
    (第60回日本臨床眼科学会,京都 2006)
  • PDTの適応症例の選択および再治療の判断-IAの所見に基づいて-,PDTのスキルアップ〜IAとOCTを読みこなそう〜
    (第110回日本眼科学会総会,大阪 2006)
  • Polypoidal choroidal vasculopathy (PCV) in Belgian patients
    (5th International HRA Symposium, Kyoto 2006)
  • Retinal Angiomatous Proliferation(RAP)に対する網膜血管分断術後の網膜循環の変化,1.20.
    (厚生労働省難治性疾患克服研究事業 網膜脈絡膜・視神経萎縮症調査研究班 2005年度班会議,,福岡 2006)
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学歴 (1件):
  • 日本大学 医学部
学位 (1件):
  • 医学博士
所属学会 (1件):
日本眼科学会
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