研究者
J-GLOBAL ID:200901085048060394   更新日: 2009年01月21日

定本 清美

サダモト キヨミ | SADAMOTO Kiyomi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (4件): リハビリテーション科学・福祉工学 ,  科学教育 ,  医療社会学 ,  内科学一般(含心身医学)
研究キーワード (3件): リウマチ膠原病学 ,  医学教育 ,  社会医療科学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 関節リウマチにおける精神薬物療法の有効性
  • 慢性関節リウマチ患者のQOLの研究
  • 2001 - 関節リウマチにおける季節性と病態
  • 医薬分業と医療連携求められる医療薬学教育
  • 薬剤師に必要なコミュニケーションスキル
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MISC (32件):
書籍 (4件):
  • 日常病にどう対応しますか?頻度順に考える症状/疾病の対処法 ベーチェット病
    南山堂 治療特集号 2004
  • 日常病にどう対応しますか?頻度順に考える症状/疾病の対処法 薬物アレルギー
    南山堂 治療特集号 2004
  • プライマリ・ケア用語集 分担 日本プライマリ・ケア学会編
    エルゼピア・ジャパン 2005
  • プライマリ・ケア薬剤師 分担:薬局において患者さんに対して受診を勧める見極めp46~47、薬剤師に対する患者からの要望p110~111、医師から見た地域薬剤師
    エルゼピア・ジャパン 2005
講演・口頭発表等 (18件):
  • 膝関節痛に対するリセドロネートの適応
    (第7回応用薬理シンポジウム 2005)
  • 関節リウマチ患者における日本版SDSとFSとの関連性
    (第16回日本リウマチ学会関東支部学術会 2005)
  • 膝関節痛におけるリセドロネート製剤の効果
    (WONCA Asia Pacific Regional Conference 2005)
  • 関節リウマチの骨密度の実態とリセドロネート製剤の適応
    (第126回 日本薬学会 2006)
  • RA患者の精神症状の傾向について-SDS評価を中心として
    (第50回日本リウマチ学会総会・学術集会 2006)
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Works (4件):
  • 英国ウエスト・ミッドランド圏域における家庭医の教育システムの調査
    1997 -
  • 東京都城南地域における在宅医療の調査
    1998 -
  • 英国リバプール大学における医学教育(問題解沢型学習と地域医療教育など)
    2000 -
  • 医薬品包装における実地調査
    2006 -
学歴 (4件):
  • - 1978 東邦大学 薬学部 薬学科
  • - 1991 東邦大学 医学部 医学
  • - 1996 東邦大学 内科一般 膠原病学
  • - 1997 バーミンガム大学大学院 社会科学研究科 社会科学
学位 (3件):
  • 博士(医学) (東邦大学)
  • 修士(社会科学) (バーミンガム大学(英国))
  • 学士 (東邦大学)
経歴 (1件):
  • 1996 - 2001 東邦大学薬学部 教授
委員歴 (2件):
  • 2001 - 日本リウマチ学会 評議員
  • 2003 - 日本プライマリケア学会 理事、評議員
所属学会 (6件):
日本内科学会 ,  日本リウマチ学会 ,  日本医学教育学会 ,  日本プライマリケア学会 ,  (WONCA)The World Organization of National Colleges ,  Academics and Academic Associations of General Practice/Family Physicians
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