研究者
J-GLOBAL ID:200901088197855978   更新日: 2020年08月28日

徳冨 芳子

Tokutomi Yoshiko
所属機関・部署:
研究分野 (5件): 薬理学 ,  医療薬学 ,  生理学 ,  神経科学一般 ,  神経科学一般
研究キーワード (2件): 生理学 ,  薬理学
競争的資金等の研究課題 (16件):
  • 2015 - 2017 糖・脂質代謝異常症の危険因子に対するポリフェノールの作用機序解明と予防への応用
  • 2012 - 2014 メタボリック症候群のリスク低減に有効な食品成分の探索
  • 2008 - 2010 心血管系におけるニトロ化環状グアノシン一リン酸の機能解析と創薬への応用
  • 2003 - 2005 変性軸索再生モデルの開発と応用
  • 2005 - メタボリック症候群におけるレニン-アンジオテンシン系の役割
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論文 (2件):
MISC (40件):
書籍 (6件):
  • c-kit機能欠如マウス消化管平滑筋の薬物に対する異常反応
    日本薬理学雑誌 : くすりとからだ : ファーマコロジカ 2004
  • 平滑筋臓器の機能分化と病態生理におけるc-kitの役割
    熊本大学 [著] 2004
  • 遺伝子改変動物を用いた薬理学的研究 消化管自律運動の遺伝子基盤と病態
    日本薬理学雑誌 2002
  • 消化管自律運動の遺伝子基盤と病態
    日本薬理学雑誌 : くすりとからだ : ファーマコロジカ 2002
  • マウス胃平滑筋細胞におけるリアノジン感受性Ca2+放出の特性
    熊本大学 博士(医学)論文 2001
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Works (18件):
  • 平滑筋臓器Kit機能の細胞生物学的意義
    2001 - 2002
  • 平滑筋臓器の機能分化と病態生理におけるc-kitの役割
    2001 -
  • GABAA応答の二重制御とグルタミン酸-Ca2+/カルモジュリン依存性プロテインキナーゼII系
    1998 -
  • 中枢神経シナプス機能におけるc-kitチロシンキナーゼの役割
    1996 -
  • 興奮性シナプスにおける血小板活性化因子の役割と細胞内機序
    1995 -
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学位 (2件):
  • 医学博士 (熊本大学)
  • 薬学修士 (熊本大学)
経歴 (3件):
  • 2010/04 - 現在 尚絅大学 教授
  • 1996/04 - 2010/03 熊本大学 助教
  • 1992 - - 熊本大学医学部 助手
所属学会 (1件):
(社)日本薬理学会
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