研究者
J-GLOBAL ID:200901088209466174   更新日: 2020年12月02日

友添 秀則

トモゾエ ヒデノリ | Tomozoe Hidenori
所属機関・部署:
職名: 退職者
ホームページURL (2件): http://www.f.waseda.jp/tomozoe/http://www.f.waseda.jp/tomozoe/
研究分野 (3件): 体育、身体教育学 ,  教科教育学、初等中等教育学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (1件): 体育学、スポーツ教育学、スポーツ倫理学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2015 - 2019 教師養成、現職教員の協働によるアクション・ラーニング研修プログラムの開発
  • 2007 - 2009 体育科のナショナルスタンダード策定の試みとその妥当性の検証
  • 2007 - 2009 体育科のナショナルスタンダード策定の試みとその妥当性の検証
  • フェミニニティ・コントロール規定の倫理学的検討
  • 選手と支援スタッフとの関係に関するバイオエシックス的研究
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論文 (213件):
  • 金暉, 友添秀則, 小野雄大. 全国高等学校体育連盟の形成過程に関する研究:設立時の活動実態と競技会主催権の確立に着目して. スポーツ教育学研究. 2019. 38. 2. 1-20
  • 友添秀則, 遠藤利明. スポーツのこれからに政治が果たすべきこと. 体育科教育. 2019. 67. 1. 62-65
  • 友添秀則, 勝田隆. ハイパフォーマンスセンターは何を目指すのか. 体育科教育. 2019. 67. 2. 56-59
  • 友添秀則, 山口香. 女性スポーツのこれまでとこれから. 体育科教育. 2019. 67. 3. 68-71
  • 友添秀則, 山脇康. 障がい者スポーツは日本のスポーツをどう変えるか. 体育科教育. 2019. 67. 4. 74-77
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書籍 (109件):
  • スポーツが得意な子に育つたのしいお話365
    誠文堂新光社 2019
  • 現代スポーツ評論38 スポーツ教育の時代
    創文企画 2018
  • スポーツ・インテグリティの探求:スポーツの未来に向けて
    大修館書店 2018
  • 現代スポーツ評論39 スポーツマネジメント能力とは何か
    創文企画 2018
  • スポーツの可能性とインテグリティ -高潔なスポーツによる豊かな社会を目指して-
    同文舘出版 2018
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学歴 (2件):
  • - 1982 筑波大学大学院 体育方法学
  • - 1980 筑波大学
学位 (4件):
  • 博士(人間科学) (早稲田大学)
  • Ph.D. (Waseda University)
  • 体育学修士 (筑波大学)
  • Master in Sports Science (University of Tsukuba)
経歴 (10件):
  • 2018 - 早稲田大学 理事(担当:学生、スポーツ振興、オリンピック・パラリンピック事業推進)
  • 2000 - 2003 早稲田大学人間科学部 教授
  • 2003 - 早稲田大学スポーツ科学学術院 教授
  • 1996 - 2000 香川大学教育学部 教授
  • 1996 - 2000 香川大学教育学部 教授
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受賞 (2件):
  • 2015 - (公財)日本体育協会 第17回秩父宮記念スポーツ医・科学賞 奨励賞
  • 1999 - 日本スポーツ教育学会 日本スポーツ教育学会 学会賞
所属学会 (5件):
日本体育科教育学会 ,  International Association for the Philosophy of Sport ,  日本体育・スポーツ哲学会 ,  日本スポーツ教育学会 ,  (一社)日本体育学会
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