研究者
J-GLOBAL ID:200901089283050644   更新日: 2020年01月20日

村山 功

ムラヤマ イサオ | MURAYAMA Isao
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://murayama-lab.ed.shizuoka.ac.jp/
研究分野 (4件): 教育学 ,  教育心理学 ,  教育工学 ,  科学教育
研究キーワード (2件): 学習科学 ,  授業づくり
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2000 - 協調学習のコンピュータ支援
  • 2000 - Computer Supported Collaborative Learning
  • 1996 - 学校図書館
  • 1996 - School Library
  • 科学教育に対する状況的認知アプローチ
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論文 (25件):
  • 村山 功. 教員養成スタンダードから見た教育実習 : 静岡大学教育学部附属静岡中学校の場合. 静岡大学教育実践総合センター紀要. 2018. 28. 335-341
  • 村山 功. 学習指導要領に基づく授業づくりの課題 : 現行及び次期学習指導要領の比較. 静岡大学教育実践総合センター紀要. 2018. 27. (num). 70-77
  • 村山 功. 概念変化研究からみた教育課程編成の課題 -理科教育の事例検討-. 静岡大学教育実践総合センター紀要. 2015. 23. 133-140
  • 責任著者, 中新沙紀子, 共著者, 山口 悦司, 村山 功, 坂本美紀, 山本智一. 科学的原理・法則に基づいた問いの生成を支援する理科授業のデザイン:科学的原理・法則のメタ理解に着目して. 科学教育研究. 2014. 38. 2. 75-83
  • 責任著者, 小笠原忠幸, 共著者, 石上靖芳, 村山功. 同僚教師との協働省察と授業実践の繰り返しが若手教師の授業力量形成に果たす効果 -小学校学年部研修に焦点をあてて-. 日本教師教育学会年報. 2014. 14. (num). 13-22
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MISC (2件):
  • 村山 功. 附属静岡中学校の研究史と次期学習指導要領 ー共同研究者から見た姿ー. 静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編). 2018. 68. (num). 155-166
  • Isao Murayama. The role of agency in causal understanding of natural phenomena. Human Development. 1994. 27. 4. 198-206
書籍 (2件):
  • 情報メディアの活用
    放送大学教育振興会 2005
  • 教科理解の認知心理学
    新曜社 1989
学歴 (6件):
  • - 1988 東京大学 学校教育学
  • - 1988 東京大学
  • - 1985 東京大学 学校教育学
  • - 1985 東京大学
  • - 1983 東京大学 学校教育学
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学位 (1件):
  • 教育学修士 (東京大学)
委員歴 (10件):
  • 2017/05 - 2018/03 静岡県学力向上推進協議会
  • 2017/04 - 2018/03 浜松市学力向上分析委員会
  • 2017/04 - 2018/03 静岡市学力向上専門家委員会
  • 2017/06 - 磐田市学府一体校カリキュラム研究委員会
  • 2016/06 - 2017/03 静岡県学力向上推進協議会
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所属学会 (6件):
International Society of Learning Scineces ,  日本科学教育学会 ,  日本教育工学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本認知科学会 ,  情報メディア学会
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