研究者
J-GLOBAL ID:200901091028813175   更新日: 2015年04月23日

影山 貴彦

カゲヤマ タカヒコ | Kageyama Takahiko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (5件): 放送批評 ,  メディア評論 ,  メディアエンターテインメント ,  メディアエンターテインメント ,  メディア研究
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • メディア研究
論文 (8件):
  • 影山 貴彦. ヤンタンとベイブルースと関西メディア. 上方芸能. 2013. 189. 37-41
  • 影山 貴彦. 「ディア・ドクター」における笑いの効果. 笑い学研究. 2010. 17. 91-99
  • 北野武とビートたけし、その笑いに関する一考察~「27時間テレビ」と「菊次郎の夏」を題材に. 笑い学研究. 2009. 16. 3-11
  • 目標としてのお笑いの消失に関する一考察. 比較文化研究. 2008. 83. 21-29
  • 起承転結なき笑い. 上方芸能. 2005. 156. 13-16
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MISC (3件):
  • 黒澤映画を支え続けた野上照代氏との対談から得たもの(解説・視点). 日本映画学会会報. 2009. 17
  • ブームとしてのお笑い番組の考察から(研究ノート). 教育メディア研究. 2008. 15. 1. 91-95
  • 韓国放送文化における独創性と模倣性(研究ノート). 同志社女子大学総合文化研究所紀要. 2003. 20. 102-107
書籍 (9件):
  • 影山教授の 教え子が泣きにくる~涙が笑顔にかわる京都の女子大研究室
    一般財団法人 雇用開発センター 2014
  • テレビの未来と可能性~関西からの発言~
    大阪公立大学共同出版会 2013
  • 大阪を遊ぶ/愉しむ~エンタテインメントとまちづくり
    大阪市都市工学情報センター 2012
  • テレビのゆくえ~メディアエンターテインメントの流儀
    世界思想社 2008
  • 就職・勝つヒント
    ナカニシヤ出版 2006
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講演・口頭発表等 (8件):
  • 在阪放送局が映画を作る意味
    (日本映画学会第七回全国大会 2011)
  • ツイッターにおけるコミュニケーションの特異性
    (日本コミュニケーション学会第九回関西支部大会 2010)
  • 目標としてのお笑いの消失の先に見えるもの~テレビの特質を核として
    (日本比較文化学会全国大会 2009)
  • ブログによる「未必の故意」的コミュニケーションの功罪
    (日本コミュニケーション学会春季発表会 2008)
  • 笑いのメカタ~瞬間芸の乱用がもたらすもの
    (日本笑い学会全国大会 2008)
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Works (3件):
  • 関西ATP(全日本テレビ番組製作社連盟)賞審査委員
    2014 -
  • 上方漫才大賞審査委員
    2010 -
  • スペースビジョンネットワーク(GAORA)番組審議委員
    2007 -
学歴 (2件):
  • 1998 - 2001 関西学院大学 日本文学専攻
  • 1982 - 1986 早稲田大学 経済学科
学位 (1件):
  • 文学修士 (関西学院大学)
経歴 (2件):
  • 2009/04 - 現在 同志社女子大学 学芸学部情報メディア学科 教授
  • 2002 - - 同志社女子大学 学芸学部情報メディア学科 准教授
受賞 (2件):
  • 2003 - 「上方芸能」150号記念論文 優秀賞受賞
  • 2002 - 公益信託「高橋信三記念放送文化振興基金」受賞
所属学会 (6件):
日本映画学会 ,  日本比較文化学会 ,  日本笑い学会 ,  日本教育メディア学会 ,  日本コミュニーション学会 ,  日本マスコミュニケーション学会
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