研究者
J-GLOBAL ID:200901091403859714   更新日: 2020年09月01日

岩木 信喜

Iwaki Nobuyoshi
所属機関・部署:
研究分野 (2件): 実験心理学 ,  教育心理学
研究キーワード (2件): Error recognition ,  エラーの認知
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • Hypothesis evaluation and error recognition
  • 仮説の評価とエラーの認知
論文 (9件):
  • 岩木信喜, 田中紗枝子. 語彙表象の過剰修正効果に関する注意要因の電気生理学的分解. Brain and Cognition. 2018. 124. 64-72
  • 岩木信喜, 冨田詩織, 田中紗枝子, 高橋功. 対連合学習課題における誤情報フィードバックの学習促進効果. 岩手大学教育学部研究年報. 2018. 77. 41-54
  • 岩木信喜, 奈良友美, 田中紗枝子. 遅延矯正フィードバックは正情報の獲得を促進するか?. Acta Psychologica. 2017. 181. 75-81
  • 岩木信喜, 梅津亜耶子, 前泊麻理菜. 知能の自己理論尺度の作成. 教育実践学研究. 2015. 16. 47-57
  • 岩木信喜, 松島寛子, 小平和正. 語彙表象における高確信度エラーの過剰修正. Perceptual and Motor Skills. 2013. 117. 1. 219-235
もっと見る
MISC (2件):
  • 高橋功, 岩木信喜. 漢字の読み取りの修正学習における視覚的フィードバックの効果. 山陽論叢. 2015. 21. 147-157
  • 高橋功, 岩木信喜, 三浦春香, 野中勇樹. 問題文の長さが誤記憶の修正に及ぼす影響. 山陽論叢. 2013. 20. 49-60
書籍 (1件):
  • 心理学研究の新世紀1 認知・学習心理学
    ミネルヴァ書房 2012 ISBN:9784623062331
講演・口頭発表等 (9件):
  • 正答フィードバックの遅延の学習促進効果
    (日本認知心理学会第15回大会)
  • 語彙学習課題における誤情報フィードバックの学習促進効果
    (日本認知心理学会第14回大会)
  • 被害妄想的観念が顕著な者ほど前部帯状回の活性度が低い
    (第34回日本生理心理学会)
  • 対連合学習における誤情報フィードバックの効果(2)
    (日本心理学会第79回大会)
  • 対連合学習における誤情報フィードバックの効果(1)
    (日本心理学会第79回大会)
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る