研究者
J-GLOBAL ID:200901092267427771   更新日: 2020年08月05日

藤田 茂

Fujita Shigeru
所属機関・部署:
職名: 専任講師
研究分野 (3件): 博物館学 ,  文化財科学 ,  科学教育
研究キーワード (7件): アウトリーチキット ,  サイエンスアート ,  大学史 ,  サイエンスコミュニケーション ,  展示 ,  高等教育 ,  博物館教育
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2014 - 2015 シンポジウム「ビッグデータは何をもたらすのか~統計学と計算機科学の知見から~」
論文 (7件):
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MISC (4件):
  • ブルース・V・ルーウェンステイン, 渡辺政隆, 田茂. 専門知識と民主主義とサイエンスコミュニケーション. 日本サイエンスコミュニケーション協会. 2016. 6. 1. 19-22
  • ブライアン・トレンチ, 渡辺政隆, 田茂. サイエンスコミュニケーションに必要なのはオープンなやりとり. 日本サイエンスコミュニケーション協会. 2016. 6. 1. 16-18
  • Masataka Watanabe, Reiji Takayasu, Tomonori Shirakawa, Midori Takahashi, Shigeru Fujita. The World Biotech Tour in Miraikan Powered by Association of Science- Technology Centers & Biogen Idec Foundation」Final Report. 2016
  • 統計数理研究所, 東京大学情報理工学系研究科. 文部科学省委託事業「データサイエンティスト 育成ネットワークの形成」平成25年度事業報告書. 2014
講演・口頭発表等 (20件):
  • サイエンスコミュニケーターに対する誤解-国立研究機関の兼業学芸員(雑芸員)の経験から-
    (日本サイエンスコミュニケーション協会 第7回年会 2018)
  • サイエンスコミュニケーションにおけるコミュニケーションツール の制作 〜「真なるもの」と「美なるもの」の狭間で〜
    (日本デザイン学会 第64回春季研究発表大会 2017)
  • コミュニケーションツール「ウナギの卵」制作と学校での利活用
    (日本サイエンスコミュニケーション協会 第5回年会 2016)
  • 科学技術広報における制作の諸問題 〜サイエンスで語られる「アート」の整理を通じて〜
    (日本サイエンスコミュニケーション協会 2016年度第1回研究会 2016)
  • 『うなぎプラネットの活動』-出前授業とサイエンスアゴラを中心に-
    (日本サイエンスコミュニケーション協会 第4回年会 2015)
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学位 (2件):
  • 博士(芸術学)
  • 修士(教育学)
経歴 (1件):
  • 2019/04 - 現在 目白大学 専任講師
所属学会 (5件):
日本デザイン学会 ,  日本科学教育学会 ,  日本サイエンスコミュニケーション協会 ,  全国大学史資料協議会 ,  全日本博物館学会
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