研究者
J-GLOBAL ID:200901093577573073   更新日: 2020年08月05日

佐々木 吉子

ササキ ヨシコ | Sasaki Yoshiko
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.tmd.ac.jp/gradh/dn/index.htmlhttp://www.tmd.ac.jp/gradh/dn/index.html
研究分野 (1件): 臨床看護学
研究キーワード (3件): クリティカルケア ,  救急看護 ,  災害看護
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2014 - 2017 NBC災害発災急性期から中長期における実践的看護支援ドリルの開発
  • 2014 - 2017 NBC災害発災急性期から中長期における実践的看護支援ドリルの開発
  • 2014 - 2016 NBC災害発災急性期から中長期における実践的看護支援ドリルの開発
  • 2010 - 2014 看護卒後教育によるMid-level provider育成と医療提供イノベーション
  • 2010 - 2014 初期・二次救急医療施設における看護職を中核とした多職種連携モデルの考案
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論文 (22件):
  • 濱舘陽子, 佐々木吉子, 三浦英恵. 東京都千代田区の企業の災害対策の実状と課題. 産業衛生学雑誌. 2019. 61. 3. 95-107
  • 小寺直美, 末永陽子, 佐々木吉子. 平成30年7月豪雨における岡山県の初動調査報告. 日本災害看護学会誌. 2018. 20. 2. 92-101
  • 田中由香利, 丸光惠, 佐々木吉子, 深堀浩樹, 川本祐子, 前田留美, 大友康裕. 文京区の診療所における災害対策状況と医療者が災害対策のために希望する外部からの支援に関する実態調査. Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017. 22. 1. 30-37
  • 今津陽子, 佐々木吉子, 三浦英恵, 深堀浩樹, 前田留美, 川本祐子, 田中加苗, 濱舘陽子, 宮前繁, 菅原千賀子. 千代田区内の中小規模医療機関における災害対策状況とニーズの実態. 日本災害看護学会誌. 2017. 18. 3. 13-23
  • 山田奈津子, 佐々木吉子, 井上智子. クリティカルケア看護師の侵襲的治療を受ける意思表示が困難な患者のcueの理解と看護アセスメント. 日本クリティカルケア看護学会誌. 2017. 13. 1. 49-57
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MISC (4件):
  • 佐々木吉子. Best practices in the reporting of participatory action research(解説). 看護研究. 2020. 53. 2. 110-111
  • 佐々木吉子. なぜ?どうして?こんなときどうしよう?をエビデンスつきで解決!救急看護おたすけQ&A995)救急患者・家族の初期対応3クレーム対応. Emergency Care. 2015. 新春増刊. 138-143
  • 佐々木吉子. これだけは知っておきたい!病態別アセスメント3頭頸部痛. Emergency Care. 2014. 24. 5. 39-43
  • 佐々木吉子. ベナー看護論における研究手法. 臨床看護. 2009. 35. 9. 1323-1329
書籍 (11件):
  • 第3章亜急性期の災害保健医療と看護実践,II災害時の医療と看護実践(小井土雄一・石井美恵子編.新体系看護学全書.災害看護学)
    株式会社メヂカルフレンド社 2020
  • 第5章尊重の欲求とケア(古賀雄二,深谷智惠子編.日常性の再構築をはかるクリティカルケア看護)
    中央法規 2019 ISBN:9784805859100
  • 第2章クリティカルケア看護の基盤になる理論と看護展開(明石惠子編.経過別成人看護学1急性期看護:クリティカルケア)
    メヂカルフレンド社 2017 ISBN:9784839233259
  • 高度実践看護 統合的アプローチ(翻訳)
    へるす出版 2017 ISBN:9784892699283
  • 第13章運動器疾患79椎甲板ヘルニア、(井上智子、窪田哲朗編集:病期・病態・重症度からみた疾患別看護過程+病態関連図)
    2016
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講演・口頭発表等 (37件):
  • ネパール・ポカラ市周辺におけるFemale Community Healthcare Volunteer (FCHV) の活動実態:災害時対応可能性の検討
    (2019)
  • 採用される臨床看護研究の論文を書くためのTips
    (第21回日本救急看護学会学術集会 2019)
  • 都市部で高齢化率が高い公営団地自治会における災害に対する準備性
    (日本災害看護学会第21回年次大会 2019)
  • The expericeces of Occupational Health Nurses during Catastrophic Disasters
    (The 14th Asia Pacific Conference of Disaster Medicine 2018)
  • A Descriptive study on disaster preparation of peripartum women with disaster experiences
    (The 14th Asia Pacific Conference of Disaster Medicine 2018)
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学歴 (3件):
  • 2002 - 2005 東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 総合保健看護学専攻 先端侵襲緩和ケア看護学分野
  • 2000 - 2002 東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 総合保健看護学専攻 基礎看護学分野
  • - 1997 東京医科歯科大学 医学部 保健衛生学科看護学専攻
学位 (2件):
  • 博士(看護学) (東京医科歯科大学)
  • 修士(看護学) (東京医科歯科大学)
経歴 (7件):
  • 2014/04/01 - 現在 東京医科歯科大学 教授
  • 2009/12/16 - 2014/03/31 東京医科歯科大学 准教授
  • 2007/05/01 - 2009/12/15 東京医科歯科大学 講師
  • 2005/04/01 - 2007/04/30 東京医科歯科大学 助教
  • 1997/04/01 - 1998/06/30 社団法人 日本看護協会 講師
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委員歴 (19件):
  • 2019/06 - 現在 日本看護系学会協議会 指名理事(災害看護担当)
  • 2019/06 - 現在 日本クリティカルケア看護学会 理事(国際交流担当)
  • 2019/06 - 現在 日本災害看護学会 社会貢献・広報委員会委員
  • 2019/06 - 現在 日本看護系学会協議会 理事(災害看護担当)
  • 2018/01 - 現在 日本災害医学会 評議員
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所属学会 (9件):
日本救急看護学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本クリティカルケア看護学会 ,  日本看護学教育学会 ,  お茶の水看護学研究会 ,  日本看護技術学会 ,  日本災害看護学会 ,  日本集団災害医学会
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