研究者
J-GLOBAL ID:200901093643265776   更新日: 2018年02月26日

田中 茂範

タナカ シゲノリ | SHIGENORI TANAKA
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (46件):
  • 田中 茂範. 聞く 話す 読む 書く 中学で習う英語の「知識」を、ビジネスで使える「英語力」に変える! 1週間で英語力がアップする「中学英語 やり直し講座」 (特集 スキル別「独自カリキュラム」で学ぶ 英語 夏期集中講座) -- (聞く・話す・読む・書く 英語スキル別「1週間」特別プログラム). 日経ビジネスassocie. 2015. 14. 9. 60-65
  • 田中 茂範. 受動態 (特集 わかる・使える 文法指導の名人技). 英語教育. 2014. 63. 9. 29-31
  • 田中 茂範. なぜ「プロジェクト型」学習なのか-英語教育における可能性. 英語教育. 2011. 60. 9. 10-12
  • 田中 茂範. 小学校の英語教育を考える--プロジェクトとしての英語活動. 英語教育. 2009. 58. 3. 60-63
  • 田中 茂範. 学習を支援するデバイスとしての英和辞典. 英語青年. 2008. 153. 12. 724-727
もっと見る
書籍 (59件):
  • 英語を使いこなすための実践的学習法 : my Englishのすすめ
    東京 : 大修館書店, 2016
  • イメージでわかる表現英文法
    東京 : 学研プラス 2016
  • たった30の基本動詞で600のフレーズが身につく英会話のレッスン
    東京 : NHK出版, 2016
  • 日常まるごと英語表現ハンドブック : 英語習慣をつくる!
    東京 : コスモピア 2016
  • 入試英熟語1100
    学研プラス 2016
もっと見る
講演・口頭発表等 (9件):
  • 会話における共有感覚:その変化とコトバの関係を探る
    (日本認知科学会全国大会函館 2000)
  • The interdependent dynamics of sense-making and semantic knowledge
    (Japanese Society for Language Sciences (first conference) 上智大学 1999)
  • Context-dependency of sense-making: How is a verbal expression interpreted in context?
    (International Conference on Cognitive Science 1999)
  • 事態構成の仕方と意味知識の形成
    (電子通信学会 思考と言語の研究会 機会会館 1998)
  • 意味の共有感覚
    (言語総合問題研究会 1998)
もっと見る
Works (3件):
  • コア理論で文法指導を
    佐藤芳明, 河原清志, 田中茂範 2007 - 2008
  • インタビュー言語学フロンティア(36完)田中茂樹(応用言語学)-言語の意味を探るのではなくて、人間にとってのコトバの意味、これを研究しよう
    田中 茂範 1997 -
  • 田中茂樹(村上龍対談・Ryus倶楽部〔30〕)
    田中 茂範, 村上龍 1996 -
学位 (1件):
  • 教育学 (コロンビア大学)
経歴 (9件):
  • 2001/10 - 大学環境情報学部学習指導副主任
  • 2001/04 - 2001/09 大学環境情報学部学習指導副主任
  • 1999/10 - 2000/09 大学環境情報学部学習指導副主任
  • 1997/10 - 1999/09 大学環境情報学部学習指導副主任
  • 1995/10 - 1997/09 大学環境情報学部学習指導副主任
全件表示
委員歴 (4件):
  • 1998/04 - 2000/03 電子情報処理学会 「思考と言語」研究会 研究委員
  • 1997/04 - 日本認知科学会 会員
  • 1990/04 - 1995/03 日本言語学会 会員
  • 1984/04 - 1994/03 大学英語教育学会 会員
受賞 (1件):
  • 1996/04 - 財団法人語研 市河賞
所属学会 (4件):
大学英語教育学会 ,  日本言語学会 ,  日本認知科学会 ,  電子情報処理学会 「思考と言語」研究会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る