研究者
J-GLOBAL ID:200901094859802624   更新日: 2014年09月16日

宮下 憲

ミヤシタ ケン | Miyashita Ken
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (10件): 陸上競技 ,  コーチング ,  トレーニング ,  ハードル種目 ,  短距離種目 ,  Coaching ,  Training ,  Hurdle events ,  Sprint events ,  Track and field
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2009 - 2012 知の競争時代における大学体育モデルの再構築に関する実践的研究
  • Study of technique and training method for sprint and hurdle events
論文 (88件):
  • 宮下 憲. 古代幅跳における跳躍距離伸長のためのハルタレスの効果. 南山大学「アカデミヤ人文・自然科学編」. 2013
  • 宮下 憲. 我が国の「大学体育」の基本理念とカリキュラム. 大学体育研究. 2012. 34. 59-63
  • 大山卞 圭悟, 宮下 憲. 円盤投における投擲開始前準備動作 : 世界一流女子競技者と日本人一流女子競技者の比較. 陸上競技学会誌. 2012. 10. 11-15
  • 川上 小百合, 宮下 憲, Kawakami Sayuri, Miyashita Ken, カワカミ サユリ, ミヤシタ ケン. 陸上競技女子100mハードル走における国内トップ選手の記録向上の要因について--ハードルタッチダウンタイムを用いたレースパターン分析より. 筑波大学体育科学系紀要. 2010. 33. 219-221
  • 400mスプリンターを対象とした自転車運動による体力評価の有用性. 陸上競技研究. 2009. 77. 10-16
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MISC (91件):
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書籍 (7件):
  • スプリント&ハードル
    陸上競技社 2012
  • ハードル
    ベースボールマガジン社 1991
  • Hurdle events
    Baseball-magagin 1991
  • 実践陸上競技 トラック編 ハードル
    大修館書店 1990
  • Practical athletics Tack events - Hurdle
    Taishukan-Shoten 1990
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Works (8件):
  • 大学院修士課程では,中高齢者の体力や運動に関する問題を取り上げ,国内外の論文発表とそれぞれの課題に関する議論を深めている.また,演習では研究課題に応じて国内外の論文講読を中心として議論を深め,論文指導の一助としている.
    宮下 憲 2012 -
  • 『スポーツ』の授業では錘を用いた「古代式幅跳び」や遅延再生装置を用いた疾走フォームの修正に取り組むことを含む内容を実施している
    宮下 憲 2012 -
  • 目で見る!400mハードル競走における理論と実際 ~その競技特性と技術トレーニング~. DVDシリーズ,ジャパンライム株式会社,2008.7
    2008 -
  • 陸上競技ビデオ スーパー陸上コーチング「障害走」(財団法人日本陸上競技連盟監修)
    宮下 憲 1989 -
  • 日本体育協会スポーツ医・科学研究 スプリントアシステッド・トレーニングに関する研究
    1988 -
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学歴 (2件):
  • - 1972 東京教育大学大学院 体育学(陸上競技)
  • - 1970 東京教育大学 体育学科
学位 (1件):
  • 体育学修士 (東京教育大学)
経歴 (4件):
  • 1976 - 2012 - 筑波大学
  • 2012 - 帝京大学 医療技術学部 柔道整復学科 教授
  • 1972 - 1976 東京学芸大学
  • 1972 - 1976 TOKYO GAKUGEI UNIVERSITY
委員歴 (2件):
  • 2000 - 現在 日本スプリント学会 顧問
  • 1989 - 日本スプリント学会 常任理事
所属学会 (4件):
日本陸上競技学会 ,  日本体育学会 ,  日本バイオメカニクス学会 ,  日本スプリント学会
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