研究者
J-GLOBAL ID:200901095177989311   更新日: 2019年04月02日

田中 讓

タナカ ユズル | yuzuru tanaka
研究キーワード (2件): 大阪のスポーツ史 ,  保健体育科
論文 (5件):
  • 田中 讓, 河野成伸, 後藤幸弘. 中学生女子を対象としたサッカー「課題ゲーム」を用いた授業の効果-ミニサッカーの授業との比較から-. 大阪産業大学人間環境論集. 2018
  • 田中 讓, 北田和美, 新野守, 大松敬子. 「大阪へのスポーツの移入とその発展について(第2報)-戦前の高等女学校に焦 点を当て-」. 大阪産業大学人間環境論集. 2015. 14
  • サッカー「課題ゲーム」を用いた課題解決的学習の成果-高学年児童の体力向上に焦点化して-. 日本教科教育学会誌. 2011. 34. 2. 41-50
  • 後藤幸弘, 田中 讓, 福田修一, 山本忠志. サッカー「課題ゲーム」の運動強度の検討. 日本教科教育学会誌. 2010. 33. 2. 31-40
  • 田中 讓, 後藤幸弘. 課題解決的学習における運動量の確保に関する研究-高学年児童のサッカーの授業を対象に-. 日本教科教育学会誌. 2010. 32. 4. 1-10
MISC (6件):
  • 田中 讓, 松田光弘, 渡邊健一, 府立山田高等学校, 後藤幸弘. 中学生を対象とした「課題ゲーム」を用いたサッカー授業の成果について-体力向上も目指して-. 大阪産業大学人間環境論集. 2016. 15. 74-83
  • 大松敬子, 大阪府立山田高等学校, 井上功一, 教育大学保健体育. 全員参加を目指した高校1年女子生徒を対象とした「ダンス」の実践. 大阪教育大学紀要第V部門 教科教育. 2015. 64. 1
  • 新野 守. 大阪へのスポーツ移入とその発展について(第1報) -戦前の旧制中学校を窓口として-. 大阪産業大学人間環境学部論集13. 2014. 13. 111-130
  • 田中 讓. 義務教育段階における「課題ゲーム」を用いたサッカーカリキュラムの提案-体力向上も目指して-. 大阪産業大学人間環境学部学論集. 2013. 12. 161-179
  • 大松敬子, 大阪教育大学附属高等学校池田校舎, 入口豊. 生涯にわたる実践を目標にした高校女子生徒を対象とした「体つくり運動」II -高校1年生を対象としたボールエクササイズのカリキュラム-. 大阪教育大学紀要 第V部門 教科教育. 2013. 61. 2. 35-45
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書籍 (2件):
  • なにわのスポーツ物語-廃藩置県から140年-
    丸善出版 2015 ISBN:9784863452435
  • 内容学と架橋する保健体育科教育論
    晃洋書房 2012 ISBN:9784771023666
講演・口頭発表等 (4件):
  • 関西とスポーツ
    (大阪スポーツマンクラブ『四ツ橋大学』 2017)
  • 小学校中学年を対象とした「課題ゲーム」を用いたサッカー授業の 成果について-体力の向上も目指して-
    (2016)
  • 高学年児童を対象とした体力の向上も企図した「課題ゲーム」授業の成果-認識的側面を重点として-
    (大阪体育学会第49回大会 2011)
  • 体力の向上にも配慮したサッカー「課題ゲーム」授業の成果-高学年児童を対象に-
    (日本教科教育学会第36回全国大会 2010)
学歴 (1件):
  • 1994 - 1996 大阪教育大学 健康科学
学位 (1件):
  • 博士(学校教育学) (兵庫教育大学)
経歴 (4件):
  • 2008/04/01 - 大阪産業大学人間環境学部スポーツ健康学科教授
  • 2005/04/01 - 2008/03/31 大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎副校長
  • 2002/10 - 2005/10 大連医科大学副客座教授
  • 大阪産業大学 スポーツ健康学部スポーツ健康学科 教授
委員歴 (4件):
  • 大阪体育学会 理事
  • 大阪高等学校体育連盟 サッカー部顧問
  • NPO法人日本デンマーク体操研究会 理事
  • 大阪体育学会 理事
所属学会 (5件):
日本体育学会 ,  日本スポーツ教育学会 ,  日本体育科教育学会 ,  大阪体育学会 ,  日本教科教育学会
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