研究者
J-GLOBAL ID:200901095752417155   更新日: 2020年08月05日

岡田 幸之

オカダ タカユキ | OKADA Takayuki
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (19件):
  • 岡田 幸之. 精神科医から見た法律家が考えるべき問題. 刑法雑誌. 2019. 58. 2. 296-309
  • 関口 陽介, 奥村 雄介, 岡田 幸之. 覚せい剤精神病患者の背景要因についての検討. 矯正医学. 2019. 68. 1. 18-18
  • 竹田 康二, 菅原 典夫, 松田 太郎, 島田 明裕, 岡田 幸之, 平林 直次. 通院処遇移行対象者の地域生活の現状と課題. 精神神経学雑誌. 2019. 2019特別号. S593-S593
  • 関口 陽介, 奥村 雄介, 岡田 幸之. 医療刑務所における覚せい剤による精神病性障害の患者の特徴. 精神神経学雑誌. 2019. 2019特別号. S656-S656
  • 岡田 幸之. 医療と司法からみたダイバーシティ 電脳空間における犯罪とダイバーシティ. 精神神経学雑誌. 2019. 2019特別号. S704-S704
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書籍 (7件):
  • The Wiley International Handbook on Psychopathic Disorders and the Law, 2nd Edition
    2020
  • ケース研究責任能力が問題となった裁判員裁判
    現代人文社 2019 ISBN:9784877987435
  • 刑事精神鑑定ハンドブック
    中山書店 2019 ISBN:9784521747422
  • 精神保健福祉士養成セミナー 1 精神医学ー精神疾患とその治療
    へるす出版 2017 ISBN:9784892699047
  • 精神保健医療福祉白書2017
    中央法規出版 2016 ISBN:9784805854242
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講演・口頭発表等 (20件):
  • 地域司法精神医療-その 10 年を振り返って-
    (第114回精神神経学会学術総会 2018)
  • 裁判員裁判の法廷で「精神障害が事件に与えた影響の機序を説明する」ということ
    (第114回日本精神神経学会学術総会 2018)
  • Recidivism and suicide rate of patients discharged from forensic psychiatric wards in Jap
    (Annual Meeting of the International Association of Forensic Mental Health Services 2018)
  • 鑑定人と法曹の役割分担を整理する-8ステップモデルの概説
    (2018年度第1回精神医療法研究会 2018)
  • 医療観察法通院対象者の12年間の軌跡と社会内統合の実態
    (第14回日本司法精神医学会大会 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(医学) (筑波大学)
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