研究者
J-GLOBAL ID:200901095753937128   更新日: 2020年03月19日

渡辺 徳夫

ワタナベ トクオ | Watanabe Tokuo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): ヨーロッパ文学 ,  ヨーロッパ文学
研究キーワード (5件): ドイツ演劇 ,  演劇学 ,  ドイツ語教育 ,  ドイツ文学 ,  ドイツ語
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2018 - 2019 1、H.v.クライストを中心とした西欧演劇 2、ドイツ語教育 3、ドイツ語圏における能狂言の受容
  • 2017 - 2018 1、H.v.クライストを中心とした西欧演劇 2、ドイツ語教育 3、ドイツ語圏における能狂言の受容
  • 2016 - 2017 1、H.v.クライストを中心とした西欧演劇 2、ドイツ語教育 3、ドイツ語圏における能狂言の受容
  • 2015 - 2016 1、H.v.クライストを中心とした西欧演劇 2、ドイツ語教育 3、ドイツ語圏における能狂言の受容
  • 2014 - 2015 1、H.v.クライストを中心とした西欧演劇 2、ドイツ語教育 3、ドイツ語圏における能狂言の受容
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論文 (22件):
  • 渡辺徳夫. クライストの『こわれがめ』における舞台空間について-映画『こわれがめ』(1937)を手掛かりに-. リュンコイス. 2017. 50(記念号). 1-28
  • H.v.クライストの作品における矛盾の構造. 桜文論叢. 2015. 89
  • クライストの作品におけるアナグノリシスとペリペティア. リュンコイス. 2012. 45. 45-74
  • クライストの『O侯爵夫人』-ロメールのテクスト解釈について. リュンコイス. 2010. 43. 113-148
  • H.v.クライストの『公子ホンブルク』における構築的形式と非構築的形式. 桜文論叢. 2009. 73. 255-282
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書籍 (3件):
  • ドイツ文法の要点
    三修社 2011 ISBN:9784384044201
  • 事典 日本人の見た外国
    日外アソシエーツ 2008
  • 独検過去問題集2006年度版
    郁文堂 2006 ISBN:9784261072754
講演・口頭発表等 (9件):
  • ハインリヒ・フォン・クライストの作劇法について
    (日本文体論学会 第101回大会 2012)
  • 欧州評議会語学力評価基準について-Niveau A1,A2-を中心に
    (桜門ドイツ文学会 2004)
  • 独検の会話問題の傾向・分析
    (日本大学教育制度研究所 2003)
  • ドイツ語技能検定試験(4級)の傾向-文法問題を中心に-
    (桜門ドイツ文学会 1999)
  • クライストの『ホンブルク公子』における矛盾について
    (日本大学独文学科 学術研究発表会 1996)
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学歴 (2件):
  • 1985 - 1988 日本大学 大学院 文学研究科 独文学専攻
  • 1978 - 1982 日本大学 文理学部(文科系) 独文学科
学位 (1件):
  • 文学修士 (日本大学)
経歴 (12件):
  • 2019/04/01 - 日本大学薬学部 非常勤講師
  • 2013/04 - 日本大学法学部 教授
  • 2007/04 - 2013/03 日本大学法学部 准教授
  • 2006/04 - 2007/03 日本大学法学部 助教授
  • 2003/04 - 2006/03 日本大学法学部 専任講師
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委員歴 (7件):
  • 2006/03/26 - 桜門ドイツ文学会 理事
  • 2005/03/26 - 桜門ドイツ文学会 理事
  • 2004/03/26 - 2005/03/25 桜門ドイツ文学会 理事長
  • 2001/03/26 - 桜門ドイツ文学会 編集委員
  • 2001/03/26 - 桜門ドイツ文学会 編集委員
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所属学会 (8件):
桜門ドイツ文学会 ,  日本文体論学会 ,  日本独文学会 ,  日本独文学会 ドイツ語教育部会 ,  日本演劇学会 ,  桜門ドイツ文学会 ,  日本ゲーテ協会 ,  桜門ドイツ文学会
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