研究者
J-GLOBAL ID:200901096112781663   更新日: 2020年08月07日

小林 寛和

Kobayashi Hirokazu
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): リハビリテーション科学 ,  スポーツ科学 ,  栄養学、健康科学
研究キーワード (1件): スポーツ理学療法学, リコンディショニング, スポーツ外傷の予防
論文 (26件):
  • トレーナーの現状と役割. 臨床スポーツ医学. 2020. 37. 2. 260-266
  • 小林 寛和, 宮下 浩二, 岡戸 敦男. 理学療法のスポーツ動作への対応における重心のみかた、とらえ方. 2019. 69. 12. 884-890
  • ファンクショナル・テーピング. Sportsmedicine. 2019. 31. 8. 7-13
  • 小林 寛和, 宮下 浩二. スポーツ理学療法における動きの評価と動きづくりのための指導の現状と課題. 2019. 36. 10. 868-875
  • テーピングの基本的な考え方とスポーツ現場における活用. 臨床スポーツ医学. 2019. 36. 9. 950-956
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書籍 (12件):
  • スポーツ理学療法における急性期治療の位置付け
    文光堂 2017
  • スポーツ外傷への対応 スポーツ復帰
    文光堂 2017
  • 『スポーツ理学療法学 競技動作と治療アプローチ』
    メジカルビュー 2014
  • 『運動器の痛みプライマリ・ケア 下腿・足の痛み』
    南江堂 2012
  • 『ランニング障害のリハビリテーションとリコンディショニング』監修:小林寛和 他
    文光堂 2012
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講演・口頭発表等 (17件):
  • 肩関節外転運動の筋力と筋活動における肩関節肢位と肩甲骨制動による影響
    (第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会 2019)
  • 肩関節肢位の違いによる棘下筋活動の変化
    (第16回肩の運動機能研究会 2019)
  • エクササイズの継続的な実施による股関節機能と動的アライメントの変化
    (第6回日本予防理学療法学会学術大会 2019)
  • 側方移動動作におけるknee-inと股関節筋力との関係 外転筋力、外旋筋力、外転位保持テストにおける検討
    (第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会 2018)
  • 股関節肢位の違いによるジャンプ動作への影響について ~体幹運動の比較検討~
    (東海スポーツ傷害研究会 2017)
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Works (1件):
  • 登山における医科学サポート -より安全で快適な登山を目指して-
    2017 -
学歴 (1件):
  • - 2005 名古屋大学大学院 リハビリテーション療法学専攻
学位 (2件):
  • 修士(リハビリテーション療法学) (名古屋大学大学院)
  • 博士(体育学) (中京大学)
経歴 (2件):
  • 1988/04 - 現在 財団法人(現・公益財団法人)スポーツ医・科学研究所
  • 1987/04 - 1988/03 財団法人日本体育協会スポーツ診療所(理学療法士)
委員歴 (5件):
  • 2019/06 - 現在 日本スポーツ理学療法学会 常任運営幹事
  • 2012/04 - 現在 日本アスレティックトレーニング学会 理事
  • 2012/04 - 現在 日本アスレティックトレーニング学会 副代表理事
  • 2009/04 - 現在 愛知県アスレティックトレーナー連絡協議会 会長
  • 2013/04 - 2019/06 日本スポーツ理学療法学会 代表運営幹事
所属学会 (9件):
愛知県アスレティックトレーナー連絡協議会 ,  日本理学療法士協会 ,  東海スポーツ傷害研究会 ,  日本体力医学会 ,  日本臨床スポーツ医学会 ,  日本整形外科スポーツ医学会 ,  日本臨床バイオメカニクス学会 ,  日本アスレティックトレーニング学会 ,  日本スポーツ理学療法学会
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