研究者
J-GLOBAL ID:200901096592282416   更新日: 2021年10月14日

桝 和子

マス カズコ | Keino-Masu Kazuko
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (2件): 神経科学一般 ,  神経科学一般
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2020 - 2022 拡散テンソルMRIと共焦点顕微鏡画像3次元構築による神経回路形成異常のマッピング
  • 2020 - 2022 皮質脊髄路が両側性投射を持つ遺伝子改変マウスを用いた同側性投射線維の役割解明
  • 2020 - 2022 先天的腓骨神経欠損マウスの原因遺伝子同定と発症機序の解明
  • 2018 - 2020 老化脳室下帯の解析による神経新生ベストマトリクス環境の探索
論文 (62件):
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書籍 (30件):
  • Experimental Glycoscience
    2008
  • Role of heparan sulfate 6-O-endosulfatases in the nervous system
    Neural Proteoglycans 2007
  • AutotaxinのN末端疎水性配列はシグナルペプチドとして働く
    2005
  • ゼブラフィッシュccd2 (coiled-coil-DIX2) の単離と機能解析
    2005
  • PMAマウスにおける神経走行の解析
    2005
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講演・口頭発表等 (14件):
  • Glutamatergic projection from the lateral habenula to the dorsal raphe nucleus escalates aggressive behavior of male mice.
    (第44回日本神経科学大会/CJK第1回国際会議 2021)
  • へパラン硫酸エンドスルファターゼSulf1/2欠損マウスにおける皮質脊髄路の両側性投射と運動制御
    (第43回日本神経科学大会 2020)
  • Sulf1/2 double-knockout mice show the tendency not to lose in the tube test
    (第43回日本神経科学大会 2020)
  • Sulf1/2欠損マウスにおける拡散テンソル画像による脳梁異常の解析
    (第61回日本神経学会 2020)
  • 先天的腓骨神経欠損マウスの原因遺伝子の同定
    (先端モデル動物支援プラットフォーム成果発表会 2020)
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学歴 (1件):
  • - 1984 お茶の水女子大学 生物学科
経歴 (6件):
  • 2011/10/01 - 現在 筑波大学 医学医療系 講師
  • 2004/04/01 - 現在 筑波大学 人間総合科学研究科 講師
  • 2002/05/01 - 現在 筑波大学 基礎医学系 講師
  • 2016/01 - 2017/03 理化学研究所 客員研究員
  • 1993/07 - 2002/04/30 防衛医科大学校 生理学第一 助手
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所属学会 (5件):
Society for Neuroscience ,  日本分子生物学会 ,  日本糖質学会 ,  神経組織の成長・再生・移植研究会 ,  日本神経科学学会
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