研究者
J-GLOBAL ID:200901098965698572   更新日: 2021年04月22日

星野 洋美

ホシノ ヒロミ | Hoshino Hiromi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 教科教育学、初等中等教育学 ,  教育社会学
研究キーワード (11件): 消費者教育 ,  多文化共生 ,  国際教育 ,  外国人児童生徒 ,  小学校英語教育 ,  キャリア教育 ,  家庭科教育 ,  Environmental Education ,  Home Economics Education ,  Comprehensive Studies ,  Development Education
競争的資金等の研究課題 (15件):
  • 2019 - 2020 外国人住民の生活支援のための情報入手方法等に関する調査研究
  • 2016 - 2019 グローバル時代における多文化共生教育の推進
  • 2016 - 2019 生活場面で実践できる力の実態と課題
  • 2016 - 2018 外国につながりのある子ども達のキャリア形成に関わる教育及び生活課題の質的分析
  • 2016 - 2017 グローバル人材の育成を目指した家庭科の学び
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論文 (22件):
  • 星野洋美, 久米優子, 好田直人. 小学校外国語活動・外国語科で何をどう教えるのかー教育フォーラム2019における分科会よりー. 常葉大学教職大学院研究紀要. 2020. 第6号. 97-113
  • 好田直人, 星野洋美. 小学校外国語科におけるリタラシー教育を考えるーCLILを導入した授業実践を通してー. 常葉大学教職大学院研究紀要. 2020. 第6号. 133-142
  • 星野洋美, 浅井夏美. 外国につながる子どもたちの就学支援の現状と課題 ーある地方小都市における自治体と学校の連携による支援の取組ー. 常葉大学教職大学院研究紀要 71-77. 2020. 第6号. 71-77
  • 星野洋美. 持続可能な社会の構築を目指した消費者教育の教材開発の試み. 常葉大学教育学部紀要. 2020. 40. 133-144
  • 星野洋美, 江口佳子, 杉山悠斗, 松山拓磨, 好田直人. 外国人住民の生活支援のための情報入手方法等に関する調査研究. ふじのくに地域・大学コンソーシアム令和元年度ゼミ学生等地域貢献推進事業成果報告書. 2020. 令和元年. 70-73
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MISC (17件):
  • 星野洋美. コミュニティ教育のためのデータベース研究. 常葉学園大学研究紀要教育学部27号. 2007. 27. 67-90
  • 星野洋美. 生きる力の育成を目指した教育活動のデータベース研究ー「総合的な学習の時間」の関する実態調査を通してー. 常葉学園大学研究紀要教育学部26号. 2006. 26. 89-132
  • 星野洋美. 生活問題解決能力を育成する授業づくり. 常葉学園大学紀要 教育学部. 2005. 25. 237-259
  • 鈴木三平, ジャンジーラ前山, 星野洋美. ブラジル人学校の実証的調査研究. 常葉学園大学研究紀要 外国語学部. 2004. 21. 223-227
  • 星野洋美. 環境学習における評価調査方式導入の試み. 常葉学園大学研究紀要 外国語学部. 2004. 20. 325-336
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書籍 (6件):
  • 初等家庭科
    ミネルヴァ書房 2019
  • 小学校 家庭科教育法
    建帛社 2018
  • 「活用型」学習をどう進めるか
    教育開発研究所 2008 ISBN:9784873809960
  • 新しい「基礎・基本」の習得
    教育開発研究所 2008 ISBN:9784873809953
  • 家庭科教育法 -中・高等学校の授業づくり-
    建帛社 2004
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講演・口頭発表等 (20件):
  • 多文化共生の視点を導入した中学校技術・家庭科家庭分野における衣文化の授業
    (日本家庭科教育学会 2020 年度大会 2020)
  • K市の多文化共生に向けた取り組みの成果と課題 -外国人住⺠の生活支援のための情報入手方法等に関する調査を踏まえて-
    (日本学習社会学会第17回大会 2020)
  • 外国人住民の生活支援のための情報入手方法等に関する調査研究
    (ふじのくに地域貢献推進事業報告会 2020)
  • 衣生活の学習による能力の育成 -生活場面で実践できる力の実 態と課題-
    (日本家庭科教育学会 2019(令和元)年度例会 2019)
  • 国につながる子どもたちの就学支援の現状と課題 外国につながる子どもたちの就学支援の現状と課題-地方小都市における地域と学校の連携事業の試み-
    (日本学習社会学会第16回大会 2019)
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Works (12件):
  • 多文化共生を目指した国際理解教育のデータベース開発
    2008 -
  • 学習社会と共生
    2007 -
  • グローバル化時代における学校カリキュラムの再編に向けてのデータベース開発
    1995 - 1996
  • Development of Datebase for Curriculm-Construction on Global Education
    1995 - 1996
  • 開発のための教育における家庭科教育の役割
    1993 -
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学歴 (4件):
  • 1991 - 1993 名古屋大学
  • - 1993 名古屋大学
  • - 1982 静岡大学 教員養成課程
  • - 1982 静岡大学
経歴 (4件):
  • 2014/04 - 現在 常葉大学 大学院 教授
  • 1994 - 2013 常葉学園大学 教育学部 教授(2008から)
  • 1994 - 2001 Associate Professor, Faculty of Education
  • 常葉大学
委員歴 (1件):
  • 2011/09 - 2020/03 家庭科教育学会東海地区会 地区委員(-2013)、副会長(14-15)、会長(15-16)、副会長(19)、会長(20)
所属学会 (9件):
日本学習社会学会 ,  日本教育学会 ,  日本生活学会 ,  国際家政学会 ,  日本家庭科教育学会 ,  日本家政学会 ,  Japan Society of Home Economics ,  INTERNATIONAL FEDERATION FOR HOME ECONOMICS ,  The Japan Society for the Study of Education
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