研究者
J-GLOBAL ID:200901099169352741   更新日: 2018年10月09日

江口 泰生

エグチ ヤスオ | Eguchi Yasuo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 日本語学
研究キーワード (1件): 形態音韻論
MISC (30件):
  • 古代日本語の長母音. 『国語と国文学』平成30年4月号. 2018
  • 江口泰生. 2015.8 『レクシコン』からみた18世紀下北佐井方言の四つ仮名. 国語と国文学. 2015. 9. 50-66
  • 2014.7 音韻(史的研究)『日本語の研究』10-3(『国語学』通巻258号). 2014.7 音韻(史的研究)『日本語の研究』10-3(『国語学』通巻258号). 2014. 258
  • 2013.12 レザノフ『日本語学習の手引き』第9章「会話」篇からみた18世紀末石巻方言の敬語 『語文研究』110、p1~18. 『語文研究』110、p1~18. 2013. 110. 1-16
  • 2007.3 自著紹介 江口泰生『ロシア資料による日本語研究』和泉書院 『岡大国文論稿』35. 2007.3 自著紹介 江口泰生『ロシア資料による日本語研究』和泉書院 『岡大国文論稿』35. 2007
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書籍 (12件):
  • これが九州方言の底力
    大修館 2009
  • 古辞書・ロシア資料による日本語形態音韻の研究
    私家版 2009
  • 『日本語学研究辞典』項目執筆
    朝倉書店 2006
  • ロシア資料による日本語研究
    和泉書院 文部科学省出版助成図書 2006
  • ロシア資料の形態音韻的研究
    岡山大学文学部研究叢書 2002
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講演・口頭発表等 (16件):
  • レザノフ資料の日本語(於 岩手大学 平成20年11月1日)
    (2008.11 日本方言研究会 2008)
  • レザノフ資料の日本語(於 九重共同研修所 平成20年8月7.8.9日)
    (2008.8 第222回筑紫日本語研究会 2008)
  • レザノフ資料の子音有声化(於 熊本大学文学部会議室 平成20年3月30日)
    (2008.3 第219回筑紫日本語研究会 レザノフ資料の子音有声化(於 熊本大学文学部会議室 平成20年3月30日) 2008)
  • レザノフ『日本語学習の手引き』について
    (筑紫日本語研究会 2006)
  • ロシア資料と洋学資料
    (筑紫国語学談話会 2006)
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Works (1件):
  • 西日本諸方言アスペフトの地域差に関する報告書
学歴 (2件):
  • - 1988 九州大学 文学研究科 国語学国文学
  • - 1982 岡山大学 法文学部 国語学国文学
学位 (1件):
  • 博士(文学) (九州大学)
経歴 (1件):
  • 2004 - - 岡山大学社会文化科学研究科 教授
委員歴 (1件):
  • 1977 - - 岡山大学言語国語国文学会 会計(1991-)
所属学会 (4件):
九州方言研究会 ,  方言研究会 ,  九州大学国語国文学会 ,  日本語学会
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