研究者
J-GLOBAL ID:200901099260134293   更新日: 2020年09月16日

土田 俊也

ツチダ トシヤ | Tsuchida Toshiya
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 会計学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2011 - 2014 国際財務報告基準(IFRS)時代の財務報告の質に関する実証的評価
  • 2007 - 2009 会計情報を活用した企業評価に関する総合的研究
  • 1998 - 1999 資金収支情報の有用性に関する研究
MISC (19件):
  • 石田裕明, 土田俊也. 自動車産業における利益情報とキャッシュフロー情報の乖離-キャッシュフロー・パターンからの考察-. 商大論集(兵庫県立大学). 2020. 72. 1・2
  • キャッシュ・フロー計算書の課題と今後の展望. 会計. 2012. 181. 5. 38-49
  • 「継続企業の前提」とキャッシュ・フロー情報の有用性. 商大論集(兵庫県立大学). 2011. 63. 1・2. 71-88
  • 残余利益モデルと割引キャッシュフローモデルの優劣比較-R&D支出および設備投資額の影響を中心に. 日本会計研究学会特別委員会『会計情報を活用した企業評価に関する総合的研究 最終報告書』. 2008. 193-222
  • 企業価値評価モデルの比較に関する研究. 日本会計研究学会特別委員会『会計情報を活用した企業評価に関する総合的研究 中間報告書』. 2007. 159-179
もっと見る
書籍 (5件):
  • テキスト国際会計基準
    白桃書房 2018 ISBN:9784561352181
  • 会計情報のファンダメンタル分析
    中央経済社 2013 ISBN:9784502474606
  • 企業価値評価の実証分析 : モデルと会計情報の有用性検証
    中央経済社 2010 ISBN:9784502230004
  • 1からの会計
    碩学舎,中央経済社 (発売) 2009 ISBN:9784502299803
  • 財務諸表論がわかる
    中央経済社 2001
講演・口頭発表等 (2件):
  • 自動車産業における利益情報とキャッシュフロー情報の乖離-キャッシュフロ ー・パターンからの考察-
    (日本会計研究学会第68回関西部会 自由論題報告 2018)
  • キャッシュ・フロー計算書の課題と今後の展望
    (日本会計研究学会第61回関西部会 統一論題報告 2011)
学位 (1件):
  • 修士(経営学)
経歴 (2件):
  • 2009/04 - 現在 兵庫県立大学 大学院会計研究科
  • 1994/04 - 2009/03 和歌山大学 経済学部 ビジネスマネジメント学科
委員歴 (2件):
  • 2017/12 - 現在 公認会計士試験 試験委員
  • 2008/04 - 現在 和歌山労働局 公共調達監視委員会 委員
所属学会 (1件):
日本会計研究学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る