文献
J-GLOBAL ID:200902032789174653   整理番号:87A0130609

X線検出器のパルス較正技術

Pulse calibration technique of X-ray detector.
著者 (1件):
資料名:
巻: 35  号:ページ: 864-873  発行年: 1986年07月 
JST資料番号: B0628A  ISSN: 1000-3290  CODEN: WLHPA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 中国 (CHN)  言語: 中国語 (ZH)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
1018-1019KX線sr-1s-1のフラックス強度パルスCu KX線源を大電流電子ビーム技術を用いて製作する。本装置をシリコンPINダイオード検出器のパルスX線光子に対する応答を較正するのに使用する。絶対X線モニタP10気体パルス電離箱をパルスX線フラックス密度の標準として使用する。自動パルス放電測定装置をマイクロコンピュータで実時間で制御および補正する。フラックス密度の測定誤差は±5%である。本電離箱は4×10-9-2×102W/cm2のエネルギーフラックス率と1.5-10keVの光子エネルギー範囲に適する。検出器の較正精度は±7.0%である。シリコンPINダイオードのパルス感度は定常X線ビームで較正した感度より約30%高いことを見い出す
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
X線技術 
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る