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文献
J-GLOBAL ID:200902217720165806   整理番号:09A1020766

大規模マイクロホンアレーを用いた発話方向の実時間推定

Real-time sound source orientation estimation using a 96 channel microphone array
著者 (5件):
資料名:
巻: 27th  ページ: ROMBUNNO.1I3-03  発行年: 2009年09月15日
JST資料番号: L4867A  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ヒューマンマシンコミュニケーションにおいて,話者がマシンに対して話しかけたかどうかを判断する必要があり,発話方向情報が重要となる。本研究では,室壁面に配置したマイクロホンアレーを用いて発話方向推定を行ったが,従来法では騒音や反響などが存在する実環境での性能,および実時間性が不十分だった。そこで,本稿では,周波数成分選択処理(周波数マスク付ヒストグラム)および時間区間選択処理を提案し,性能向上を図った。さらに,C言語を用いてシステム高速化を行った。提案手法により,従来法では35ーだった発話方向推定の平均誤差を7ーまで軽減することができ,構築システムが実時間で動作することを確認した。(著者抄録)
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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分類 (2件):
分類
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ロボットの設計・製造・構造要素  ,  パターン認識 
タイトルに関連する用語 (5件):
タイトルに関連する用語
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