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J-GLOBAL ID:200902233616043168   整理番号:09A0444858

開咬を伴う変形性顎関節症に対しIndirect Bonded Splintを応用して顎間牽引療法を行った一症例

著者 (7件):
資料名:
巻: 21  号:ページ: 1-4  発行年: 2009年04月20日 
JST資料番号: L1684A  ISSN: 0915-3004  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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分類 (1件):
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歯と口腔の疾患の治療一般 
引用文献 (6件):
  • 上村修三郎. 顎関節疾患に関するX線診断学的研究. 歯放. 1979, 19, 224-237
  • RICKETTS, RM. Clinical implications of the temporomandibular joint. Am J Orthod. 1966, 52, 416-439
  • 中筋幾子. Indirect Bonded Splint (IBS) を用いた顎間固定法の考案. 日顎誌. 2008, 20, 182-183
  • ARNETT, GW. Progressive mandibular retrusion-idiopathic condylar resorption, Part I. Am J Orthod Dentofac Orthop. 1996, 110, 8-15
  • 清水敏郎. 開咬と顎口腔系の機能異常. 開咬-その基礎と臨床. 1979, 227-233
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