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文献
J-GLOBAL ID:200902257897556246   整理番号:09A1277582

東京都のガラス建築におけるファサード熱設計手法の設計意図の熱性能

DESIGN INTENT AND THERMAL PERFORMANCE OF FACADE THEMRAL DESIGN METHODS IN GLASS FACADE ARCHITECTURE IN TOKYO
著者 (5件):
資料名:
号: 646  ページ: 1347-1354  発行年: 2009年12月30日
JST資料番号: L4761A  ISSN: 1348-0685  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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東京都にある106件のガラス建築を対象にファサードの仕様調査と意匠・設備設計者への意識調査を行い,ガラス建築のファサード設計手法の動向と設計意図を把握した。ガラスファサードの採用は意匠設計者からの発案が85%を占めていた。また,実測値と整合したシミュレーションモデルを作成してダブルスキンによる熱負荷を算出し,モデル上でガラスの種類等の設定条件を変更してゾーンPALを比較した。その結果,室内側にLow-eガラスを用いたダブルスキンが,デザインと熱性能の両面から今後必要とされる性能を満たすことのできるファサードモデルの1つと考えられることを示した。
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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準シソーラス用語:
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分類 (2件):
分類
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建築環境一般  ,  壁 

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