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文献
J-GLOBAL ID:200902260543411551   整理番号:08A0626119

VHF帯レーダー・ミリ波レーダー・可視光ライダーによる雲内及び周辺の風速観測

Wind observation in and around clouds by VHF radar, millimeter-wave radar, and visible lidar
著者 (12件):
資料名:
巻: 108  号: 63(MW2008 15-30)  ページ: 1-6  発行年: 2008年05月22日
JST資料番号: S0532B  ISSN: 0913-5685  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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3-9GHz帯の気象レーダーは雨滴(一般的に粒径0.5mm以上)を観測する有用な手段であるが,粒径数100μm以下の小さい雲粒子を検出できない。しかし,送信波長の短いミリ波帯(35GHz帯あるいは95GHz帯)の気象レーダーや光を送信するレーザーレーダー(ライダー)は粒径の小さい雲粒子の観測が可能である。また,VHF帯(50MHz帯)のドップラーレーダーは,大気中の屈折率擾乱による散乱信号から風速を計測する。そのため雲の内外を問わず風速観測が可能である。本報告では,大気風速を観測するVHF帯レーダーの観測システム及び風速観測方法,雲粒子を観測するミリ波帯気象レーダー・可視光ライダーの観測システムの概要を述べる。(著者抄録)
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分類 (1件):
分類
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気象学一般 
引用文献 (24件):
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