文献
J-GLOBAL ID:200902284052258545   整理番号:06A0629885

一回嚥下量の変化が嚥下運動に及ぼす影響-Manofluorographyによる解析-

Manofluorographic Analysis of Bolus Volume Effect in Normal Swallowing
著者 (4件):
資料名:
巻: 57  号:ページ: 351-362  発行年: 2006年08月10日 
JST資料番号: Z0674A  ISSN: 0029-0645  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
一回嚥下量の変化が嚥下動態に及ぼす影響をマノフルオログラフィ...
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
,...
準シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
,...
   続きはJDreamIII(有料)にて  {{ this.onShowAbsJLink("http://jdream3.com/lp/jglobal/index.html?docNo=06A0629885&from=J-GLOBAL&jstjournalNo=Z0674A") }}
分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
耳・鼻・咽頭・喉頭の診断 
引用文献 (28件):
  • 1) Atkinson, M., Kramer, P., Wyman, S. M., et al.:The dynamics of swallowing. I. Normal pharyngeal mechanisms. J. Clin. Invest., 36:581-588, 1956.
  • 2) McConnel, F. M. S., Mendelsohn, M. S., and Logemann, J. A.:Manofluorography of deglutition after supraglottic laryngectomy. Head Neck Surg., 9:142-150, 1987.
  • 3) Kahrilas, P. J., and Logemann, J. A.:Volume accommodation during swallowing. Dysphagia, 8:259-265, 1993.
  • 4) Jacob, P., Kahrilas, P. J., Logemann, J. A., et al.:Upper esophageal sphincter opening and modulation during swallowing. Gastroenterology, 97:1469-1478, 1989.
  • 5) Cook, I. J., Dodds, W. J., Dantas, R. O., et al.:Timing of videofluoroscopic, manometric events, and bolus transit during the oral and pharyngeal phases of swallowing. Dysphagia, 4:8-15, 1989.
もっと見る
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る