特許
J-GLOBAL ID:200903002543037719

プレゼンテーションプログラムの制御方法及びその装置

発明者:
出願人/特許権者:
代理人 (1件): 蔦田 璋子 (外3名)
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願2000-063021
公開番号(公開出願番号):特開2001-249756
出願日: 2000年03月08日
公開日(公表日): 2001年09月14日
要約:
【要約】【課題】 聴取者の注意をそらすことのなく容易な操作を可能とするプレゼンテーションプログラムの制御方法を提供する。【解決手段】 情報処理装置に付与されたコントロール装置10によって、利用者から与えられたイベントを検出し、この検出したイベントがスライド前後指示するものであれば、プレゼンテーションのスライドを前後させて提示し、また、この検出したイベントがスライド選択指示であれば、スライド一覧を提示して、選択されたスライドを提示する。
請求項(抜粋):
情報処理装置に接続されたコントロール装置を用いて利用者がプレゼンテーションを行う場合に、前記利用者が前記コントロール装置へ与えたイベントを検出し、この検出したイベントにより、前記情報処理装置上で動作するプレゼンテーションプログラムの制御方法であって、前記検出したイベントの種類に対応して制御信号を出力するイベント出力ステップと、前記イベント出力ステップで検出した制御信号が、前記プレゼンテーションプログラムにおけるスライドを前後させる指示のものであれば、スライドを前後させて提示させるスライド前後提示ステップと、前記イベント出力ステップで検出した制御信号が、前記スライドの選択を指示するものであれば、前記スライドの一覧を提示して、この中で選択されたスライドを提示するスライド選択ステップと、を有することを特徴とするプレゼンテーションプログラムの制御方法。
IPC (7件):
G06F 3/02 360 ,  G06F 3/02 ,  G06F 3/02 320 ,  G06F 3/00 651 ,  G06F 3/16 340 ,  G06F 3/16 ,  G09G 5/00 510
FI (7件):
G06F 3/02 360 B ,  G06F 3/02 360 C ,  G06F 3/02 320 Z ,  G06F 3/00 651 A ,  G06F 3/16 340 A ,  G06F 3/16 340 N ,  G09G 5/00 510 B
Fターム (34件):
5B020AA15 ,  5B020CC12 ,  5B020DD02 ,  5B020FF53 ,  5B020GG03 ,  5B020GG05 ,  5C082AA01 ,  5C082AA03 ,  5C082AA21 ,  5C082AA31 ,  5C082CA76 ,  5C082CB01 ,  5C082CB05 ,  5C082DA87 ,  5C082MM09 ,  5E501AA30 ,  5E501AC14 ,  5E501AC37 ,  5E501BA05 ,  5E501CA02 ,  5E501CA04 ,  5E501CA08 ,  5E501CB03 ,  5E501CB15 ,  5E501EA02 ,  5E501EA21 ,  5E501EB05 ,  5E501FA06 ,  5E501FA23 ,  5E501FA32 ,  5E501FA43 ,  5E501FB32 ,  5E501FB34 ,  5E501FB43

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