特許
J-GLOBAL ID:200903004554629467

金属被覆されたガラス板および金属被覆されたガラス板にパターンを後から形成する方法

発明者:
出願人/特許権者:
代理人 (1件): 矢野 敏雄 (外2名)
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願平7-319175
公開番号(公開出願番号):特開平8-242115
出願日: 1995年12月07日
公開日(公表日): 1996年09月17日
要約:
【要約】【課題】 パターンを有する金属被覆されたガラス板および金属被覆されたガラス板にパターンを後から形成する方法を提供する。【解決手段】 中間層3におけるパターンは網目体11から成る。この網目体の間隔は無線波長よりも小さくなるように構成されている。パターンはレーザビームによって、2つのガラスプレート1,5の間に入れられた金属化部3に刻みつけられる。
請求項1:
金属被覆されたガラス板たとえばパターンを有し金属から成る中間層を備えた合わせガラス板において、前記中間層(3)におけるパターンは網目体(11)から成り、該網目体の間隔は無線波長よりも小さいことを特徴とするガラス板。
IPC (4件):
H01Q 1/32 ,  B23K 26/00 ,  H01P 11/00 ,  H01Q 1/22
FI (4件):
H01Q 1/32 Z ,  B23K 26/00 C ,  H01P 11/00 G ,  H01Q 1/22 C
引用特許:
審査官引用 (5件)
全件表示

前のページに戻る