特許
J-GLOBAL ID:200903030818366118

蛍光検出容器

発明者:
出願人/特許権者:
代理人 (1件): 鈴江 武彦 (外4名)
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願2001-083699
公開番号(公開出願番号):特開2002-286627
出願日: 2001年03月22日
公開日(公表日): 2002年10月03日
要約:
【要約】【課題】 容器および検出系の構造に関する設計上の制限を最小限に抑え、容器の自由な設計を可能にし、且つ接着剤の使用に際しても、その蛍光の有無に囚われることなく所望する接着剤を自由に使用できる技術を提供する。【解決手段】 凹部を具備する第1の基体と、前記凹部を覆うように配置される光透過性の第2の基体とからなる蛍光検出容器であって、第1の基体と第2の基体が接着剤により接着されることと、少なくとも前記接着剤の具備された面に対応する第2の基体の少なくとも1面に遮光層が具備されることを特徴とする蛍光検出容器である。
請求項(抜粋):
凹部を具備する第1の基体と、前記凹部を覆うように配置される光透過性の第2の基体とからなる蛍光検出容器であって、第1の基体と第2の基体が接着剤により接着されることと、少なくとも前記接着剤の具備された面に対応する第2の基体の少なくとも1面に遮光層が具備されることを特徴とする蛍光検出容器。
IPC (2件):
G01N 21/03 ,  G01N 21/64
FI (3件):
G01N 21/03 Z ,  G01N 21/64 F ,  G01N 21/64 Z
Fターム (23件):
2G043AA03 ,  2G043BA16 ,  2G043CA03 ,  2G043DA02 ,  2G043DA06 ,  2G043EA01 ,  2G043EA19 ,  2G043KA02 ,  2G043LA02 ,  2G043MA01 ,  2G057AA04 ,  2G057AB01 ,  2G057AC01 ,  2G057BA01 ,  2G057BA03 ,  2G057BB01 ,  2G057BB02 ,  2G057BB06 ,  2G057BB08 ,  2G057BD03 ,  2G057BD04 ,  2G057DA04 ,  2G057DA06

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