特許
J-GLOBAL ID:200903099856872299
魚介類加工品
発明者:
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出願人/特許権者:
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公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願2001-134633
公開番号(公開出願番号):特開2002-281945
出願日: 2001年03月28日
公開日(公表日): 2002年10月02日
要約:
【要約】【目的】 本発明は、沿岸多獲性魚介類、特に前浜で水揚げされる未利用の商品価値の低い魚を100%利用し、子供や高齢考に小骨の心配もなく、滑らかな食感にして嚥下しやすく食べやすくして、自然に豊富なカルシウム源、タンパク質源を摂取できるようにした魚介類の持ち味を生かした魚介類加工品を提供することを目的とする。【構成】 本発明は、常温で固形状態で加熱すると液状状態になるにこごりを、魚を頭骨部、肉部、内臓部に分けて、一部肉部を含み頭骨部をマスコロイダーなどの融砕機で微粒子化したペースト状物にて包んでなる魚介類加工品。
請求項(抜粋):
常温で固形状態で加熱すると液状状態となるにこごりを魚介肉のペースト状物で包んでなることを特徴とする魚介類加工品。
Fターム (18件):
4B042AC04
, 4B042AC05
, 4B042AC09
, 4B042AD08
, 4B042AE03
, 4B042AG12
, 4B042AG27
, 4B042AH01
, 4B042AH02
, 4B042AH03
, 4B042AH04
, 4B042AK09
, 4B042AK10
, 4B042AK11
, 4B042AK14
, 4B042AP02
, 4B042AP20
, 4B042AP21
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