研課題
J-GLOBAL ID:200904002899715162  研究課題コード:9800019316 更新日:1995年04月28日

接合部からみた木造在来軸組構法住宅の建方精度と誤差吸収メカニズム

Erection accuracy and error adjustment mechanism of wooden houses constructed by conventional framework system from the viewpoint of junction
実施期間:1992 - 1993
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (1件):
研究概要:
(1)従来経験のある職人によって行われていた「誤差吸収メカニズム」の分析(2)建方作業の合理化及び新素材による軸組材の交換可能性等の検討(3)3Dシミュレーションの構築
キーワード (10件):
住宅 ,  木構造 ,  木質材料 ,  精度 ,  誤差 ,  建築構法 ,  互換性 ,  計算機シミュレーション ,  三次元 ,  接合部
研究制度: 経常研究
研究所管省庁:
国土交通省
研究予算: 1993年度: 576(千円)

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