研課題
J-GLOBAL ID:200904006134139142  研究課題コード:0350013469 更新日:2005年01月21日

施設栽培の省力化・自動化対策と高品質、高生産技術の確立 (4)イチゴの栽培法 1)高設による省力栽培技術の確立

Establishment of labor saving and automation measures for protected culture and a high-quality and high-productivity technique: (4) Culture method of strawberry: 1) Establishment of a labor-saving culture technique by elevated culture
実施期間:2002 - 2004
研究概要:
作業姿勢を改善し、排液量が少ないシステムを構築するために、作業性、収量性、収益性、排液量などの面に優れた高設栽培技術を確立する。本年度は塩類吸着が少なく循環方式に好適と考えられる珪藻土培地における、適正な給液量を明らかにする。
キーワード (4件):
高設栽培 ,  イチゴ ,  珪藻土培地 ,  給液量
プロジェクト実施機関 (1件):
  • (E169000000)
研究制度: 経常研究

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