研課題
J-GLOBAL ID:200904008151460259  研究課題コード:9800003256 更新日:2001年12月11日

銅レーザーによるアクティブ光学系の研究

Active-imaging system using copper laser brightness amplifiers
実施期間:1983 - 2000
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (2件):
研究概要:
レーザを結像光学系における光束輝度の増幅素子として用いる研究を進める.従来,レーザは単にコヒーレント光源として用いられるのみであったが,これではレーザが本来持つ光増幅器としての優れた性能を使いこなしたとは言えない.銅レーザを増幅素子としたアクティブ光学系の基本的特性と,これの投影顕微鏡装置などへの応用を研究する
キーワード (11件):
増幅器 ,  光回路 ,  光学系 ,  金属蒸気レーザ ,  銅 ,  輝度 ,  画像処理 ,  光学画像 ,  投写形ディスプレイ ,  液晶ディスプレイ ,  結像
研究制度: 経常研究
研究予算: 1987年度: 5,000(千円)

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