研課題
J-GLOBAL ID:200904018318455576  研究課題コード:9800015912 更新日:1998年08月28日

構造用製材規格に対応した製材技術の確立

Establishment of the sawing technology adaptable to the JAS about the constructive use
実施期間:1992 - 1993
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (4件):
研究概要:
平成3年に改正された構造用製材のJASは,乾燥材の出荷寸法の許容値が定められている。そのため,乾燥による収縮を考慮した製材寸法の設定と,乾燥後の修正挽きによる出荷寸法を保証する技術を確立する
キーワード (8件):
製材 ,  構造要素 ,  木材性質 ,  乾燥 ,  寸法安定性 ,  JAS【規格】 ,  寸法変化 ,  許容限界
研究制度: 経常研究
研究予算: 1993年度: 0(千円)

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