研課題
J-GLOBAL ID:200904023744822105  研究課題コード:9800034006 更新日:2000年02月29日

受動型自己修復構造に関する研究

Study on passive self-recovery structure
実施期間:1993 - 1997
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (2件):
研究概要:
真空中で気化成分が抜けることによって硬化する材料を構造物の内側に塗布する方式の受動型 自己修復構造の原理の実験を行っている。多少の内圧のかかっている構造物の壁面に小規模の 破損が生じた場合には有効であると思われる
キーワード (10件):
宇宙構造物 ,  修理 ,  塗布 ,  硬化剤 ,  自動化 ,  修復活動 ,  内圧 ,  壁面 ,  破損 ,  真空
研究制度: 経常研究
研究所管省庁:
文部科学省

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