研課題
J-GLOBAL ID:200904024513436713  研究課題コード:0350013420 更新日:2005年01月21日

リアルタイム診断等の新技術を活用した低硝酸野菜栽培技術マニュアルの策定 (1)反射マルチ等を利用したコマツナ、タアサイ等の硝酸濃度低減化

Creation of a manual for a reduced-nitrate vegetable cultivation technique utilizing a new technique e.g. real-time diagnosis: (1) Reduction of the nitrate concentration in Brassica Rapa var. pervidis, Brassica Campestris var. narinosa and so on by using reflecting mulch
実施期間:2002 - 2004
研究概要:
根から吸収された硝酸態窒素が、植物体内で速やかに硝化同化されるよう、反射マルチを活用して光条件を改善し、耕種的な面から葉菜類の硝酸濃度低減化について検討する。
キーワード (3件):
葉菜類 ,  硝酸濃度 ,  反射マルチ
プロジェクト名: 野菜における硝酸の蓄積機構の解明と低減化技術の開発
プロジェクト実施機関 (1件):
  • 千葉県農業総合研究センター(E169000000)
プロジェクト代表研究者 (1件):
  • 小野 敏通
研究制度: 受託研究
研究所管省庁:
農林水産省

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