研課題
J-GLOBAL ID:200904025409922882  研究課題コード:9800044432 更新日:2001年12月14日

分娩前後の飼養管理改善が高泌乳牛の供用年数延長に及ぼす効果

Effect of improvement of feeding management before and after calving on the extension of serving years of high lactation cow
実施期間:1997 - 2000
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (2件):
研究概要:
高泌乳指向と乳質基準の強化によって分娩前後の影響管理に破綻を来し、周産期疾病の増加傾向が見られる。これによる淘汰や廃用で乳牛の供用年数が短縮するとともに、後継牛の不足が懸念されている。そこで、乾乳期の飼養管理を検討し、疾病および繁殖障害を防止するための飼料給与法を開発する。
キーワード (7件):
乳牛 ,  給餌 ,  動物病 ,  繁殖障害 ,  防止 ,  供用期間 ,  周産期
研究制度: 経常研究

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