研課題
J-GLOBAL ID:200904030337973596  研究課題コード:9800011850 更新日:1994年02月22日

岩手県産資源の溶射材料への利用化技術 鋳物砂製造工程からの副産微粉を利用した浴射材料の開発及び溶射皮膜の性状

Application of cray minerals of Iwate to thermal spray materials
実施期間:1991 - 1992
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (4件):
研究概要:
セラミックスと金属を接合する場合、両基材の間に熱応力を緩和する部分(熱応力緩和層)が必要になことがわかっている。本研究は、岩手県内資源(原鉱)から熱応力緩和層を形成する材料(浴射材料)を製造することを目的として行う
キーワード (12件):
溶射 ,  セラミック被覆 ,  機能性セラミック ,  皮膜 ,  被覆層 ,  資源開発 ,  熱応力 ,  減少 ,  金属材料 ,  接合 ,  岩手 ,  鉱物資源
研究制度: 経常研究
研究予算: 1992年度: 0(千円)

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