研課題
J-GLOBAL ID:200904032897728638  研究課題コード:0450025099 更新日:2005年10月20日

能登栗の皮むき省力化機器の開発

Development of a Laborsaving Machine for Peeling Chestnuts Mede in Noto.
実施期間:2004 - 2004
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (3件):
研究概要:
能登地区の栗生産農家では、鬼皮や渋皮を取り除いたむき栗に加工することで高付加価値化を図り、その供給体制の確立に取り組んでいる。本研究は、これまで手作業で行われている栗の皮むき作業の省力化を図り、むき栗供給量の飛躍的向上を支援するため、簡易型の鬼皮むき機の開発を行う。
キーワード (2件):
省力化,皮剥ぎ機械,栗 ,  chestnuts
プロジェクト実施機関 (1件):
  • (E227000000)
研究制度: 特別研究

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