研課題
J-GLOBAL ID:200904035971322427  研究課題コード:9800034655 更新日:2003年12月15日

ウニ人工種苗減耗抑制技術開発試験

Study on increasing the survival efficiency of released seed of the sea urchin strongylo centrotus intermedius in Hokkaido, Japan
実施期間:1995 - 1999
実施機関 (3件):
実施研究者(所属機関) (7件):
研究概要:
北海道沿岸ではエゾバフンウニの栽培漁業が積極的に推進されている。その効果を一層増大させ,栽培事業を拡大するためには放流種苗の減耗を抑制し,回収率を向上させることが大切である。そこで本事業により放流種苗の初期減耗を図るための漁場管理手法や健苗を確保するための技術(輸送入手等)を開発する
キーワード (5件):
エゾバフンウニ ,  種苗管理 ,  放流 ,  成長因子 ,  漁場
研究制度: 経常研究
研究予算: 1997年度: 2,300(千円)

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