研課題
J-GLOBAL ID:200904048692167599  研究課題コード:0250003704 更新日:2006年03月24日

生活環境におけるアトピー性皮膚炎の増悪因子に関する研究 ダニ・カビなどの増悪因子の発現条件とその防御に関する研究

A study regarding atopic dermatitis worsening factors in living environments: A study regarding conditions for appearance of worsening factors such as ticks, mildews, etc. and protection against them
実施期間:1999 - 2001
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (1件):
研究概要:
ヒョウヒダニ抽出物の塗布によるアトピー性皮膚炎の発症モデルを提案した。(k2001.10)
キーワード (2件):
アトピー性皮膚炎 ,  ヒョウヒダニ
プロジェクト名: 生活者ニーズ対応研究 日常生活においてひふを守る総合研究
プロジェクト実施機関 (1件):
  • 日本大学
プロジェクト代表研究者 (1件):
  • 医学部教授 野崎 貞彦
研究制度: 科学技術振興調整費
研究所管省庁:
文部科学省

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