研課題
J-GLOBAL ID:200904048931393210  研究課題コード:9800033234 更新日:2001年03月30日

促成イチゴ栽培におけるミツバチの花粉媒介技術の確立

Establishment of pollen carriage technique by bee in the strawberry forcing culture
実施期間:1995 - 1998
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (2件):
研究概要:
促成イチゴ栽培においては、奇形果が2月から3月にかけての2番果に多く発生し、品質向上が望まれている。本研究では,奇形果発生の原因を明らかにするとともに、ミツバチを利用した花粉媒介技術の確立に資するため、イチゴハウス内でのミツバチ適正放飼について検討する。
キーワード (7件):
イチゴ ,  促成栽培 ,  ミツバチ ,  施設栽培 ,  飼育管理 ,  奇形 ,  ビニールハウス
研究制度: 経常研究

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