研課題
J-GLOBAL ID:200904050967322241  研究課題コード:0250003087 更新日:2003年12月05日

環境にやさしい野菜新技術における体系化技術の実証と評価 (1)開発した体系化技術の実証 1)トマトの体系化技術の実証

Proof and evaluation of systematization technique in environment friendly new techniques for vegetable: (1) Proof of the developed systematization technique: 1) Proof of the systematization technique for tomato
実施期間:1999 - 2002
研究概要:
開発した個別技術を体系化し、現地で実証した。試験は、半促成栽培では市川で、抑制栽培では横芝と成東で行なった。その結果、天敵の利用、フスマを用いた土壌還元消毒及び栄養診断による施肥法が、減農薬及び減肥料栽培技術であることを実証した。
キーワード (4件):
環境保全 ,  トマト ,  体系化技術 ,  現地実証
プロジェクト名: 環境保全型農林業技術開発研究事業 環境にやさしい野菜新技術の体系化と実証
プロジェクト実施機関 (1件):
  • 千葉県農業総合研究センター
研究制度: 経常研究

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